芸能
Posted on 2018年02月15日 17:59

満島ひかり&二階堂ふみ、連続公開される2大女優「胸の先端」の“激艶”度!

2018年02月15日 17:59

 昨年公開された満島ひかり主演の映画「海辺の生と死」が、2月7日からブルーレイ&DVDのレンタル・販売がスタートした。同映画は公開時、満島のあるシーンが話題を集めていた。

「映画の舞台は第2次世界大戦末期。特攻命令の出た恋人の出撃前夜に、満島演じる主人公が水を浴びて身を清めるというシーンがあります。そこで彼女の上半身が全出しとなり、美しい先端が画面に映し出されるのです。映画に説得力を与える、この覚悟の完脱ぎシーンをもう1度見たいと、レンタル店などにはブルーレイを求めて、映画ファンが駆けつけているようです」(映画ライター)

 海外とは違い、日本の女優は脱ぐべき場面で脱がない女優が多いため、満島が見せた女優魂は各方面で絶賛されている。そして“満島の快挙”から1週間あまりの2月16日、今度はこの日、劇場公開される映画「リバーズ・エッジ」で主演を務めている人気女優の二階堂ふみが、バスト全見せに踏み切るのだ。

「これまで二階堂と言えば、浅野忠信とベッドシーンを演じた映画『私の男』や、映画『この国の空』『蜜のあわれ』での背中からヒップの脱ぎバックショットが話題となりましたが、胸の先端だけは頑なに守り通してきました。ですが『リバーズ・エッジ』では、ついに二階堂のバストが先端まで計3回も完全解禁されているんです。恋人役の俳優とファッションホテルの中で、男の下になった形で男女の営みをしているシーンで、腕と横腹の間から1回。その後、行為の後に上半身が生まれたままの姿でテレビを見るシーンで1回。そして、後半には、草むらでシャツを首元までまくりあげられた形で、淡いブラウンの先端を出して恋人を受け入れます。この映画は岡崎京子のマンガを原作としていますが、かつて沢尻エリカも、同原作者の『ヘルタースケルター』で一糸まとわぬ姿での体当たり演技を見せ、絶賛された。二階堂もまた今作を機に、トップ女優の仲間入りを果たすことは間違いありませんね」(前出・映画ライター)

 岡崎京子は女性からも強い支持を集める作家であるため、二階堂の体当たり演技は男女から注目を集めることになりそうだ。

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