もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→満島ひかり&二階堂ふみ、連続公開される2大女優「胸の先端」の“激艶”度!
昨年公開された満島ひかり主演の映画「海辺の生と死」が、2月7日からブルーレイ&DVDのレンタル・販売がスタートした。同映画は公開時、満島のあるシーンが話題を集めていた。
「映画の舞台は第2次世界大戦末期。特攻命令の出た恋人の出撃前夜に、満島演じる主人公が水を浴びて身を清めるというシーンがあります。そこで彼女の上半身が全出しとなり、美しい先端が画面に映し出されるのです。映画に説得力を与える、この覚悟の完脱ぎシーンをもう1度見たいと、レンタル店などにはブルーレイを求めて、映画ファンが駆けつけているようです」(映画ライター)
海外とは違い、日本の女優は脱ぐべき場面で脱がない女優が多いため、満島が見せた女優魂は各方面で絶賛されている。そして“満島の快挙”から1週間あまりの2月16日、今度はこの日、劇場公開される映画「リバーズ・エッジ」で主演を務めている人気女優の二階堂ふみが、バスト全見せに踏み切るのだ。
「これまで二階堂と言えば、浅野忠信とベッドシーンを演じた映画『私の男』や、映画『この国の空』『蜜のあわれ』での背中からヒップの脱ぎバックショットが話題となりましたが、胸の先端だけは頑なに守り通してきました。ですが『リバーズ・エッジ』では、ついに二階堂のバストが先端まで計3回も完全解禁されているんです。恋人役の俳優とファッションホテルの中で、男の下になった形で男女の営みをしているシーンで、腕と横腹の間から1回。その後、行為の後に上半身が生まれたままの姿でテレビを見るシーンで1回。そして、後半には、草むらでシャツを首元までまくりあげられた形で、淡いブラウンの先端を出して恋人を受け入れます。この映画は岡崎京子のマンガを原作としていますが、かつて沢尻エリカも、同原作者の『ヘルタースケルター』で一糸まとわぬ姿での体当たり演技を見せ、絶賛された。二階堂もまた今作を機に、トップ女優の仲間入りを果たすことは間違いありませんね」(前出・映画ライター)
岡崎京子は女性からも強い支持を集める作家であるため、二階堂の体当たり演技は男女から注目を集めることになりそうだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

