太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→浜崎あゆみ「ウソに塗り固められる」発言はクロちゃんに向けたメッセージ!?
2月28日に浜崎あゆみがツイッターに投稿した“ポエム”の「真意」を巡ってネット上が困惑している。その内容は以下。
〈ひとつ嘘をつくと、その愚かさを隠すための嘘をまたつく事になる。やがて気が付いた頃には、数え切れない程の嘘に塗り固められる。でもね、メッキはいつか必ず剥がれるものだから。私は私の周りの大切な人達へ、誰かの砕け散って粉々になったメッキの破片が飛んで行って傷ついたりすることのないように、ずっとずっと守っていられるような人間でありたい。 ただひたすら、真っ直ぐでありたい〉
このポエムに添えられている写真は、グレーの服装で斜め上を見つめる浜崎。これこそ、やや、体が細く加工されているような気がしなくもないが、浜崎の言う“嘘”とは、必ずしも写真を加工することとは違うかも知れないのだから、野暮というものだろうか。
「この投稿は一体何を意味するのか。最近、出演したテレビ番組で『スマホが使えない』アピールをしたわりに、投稿している画像は確実に修整の跡が残っていることをネットで見破られていることからも『嘘を塗り固めているのは自分では?』と言われているわけです」(テレビ誌ライター)
ところが、この“謎”について、ある説が唱えられているという。
「時期として符合するのは、医師の忠告を無視して暴食を続けている“クロちゃん”の『うそツイート』です。ネットでもクロちゃんのクズ人間ぶりが大きな反響を得ているのは周知のとおり。浜崎も『目に余るクロちゃんの行状』に、いてもたってもいられなくなったのでは…という説です」(前出・テレビ誌ライター)
実は、浜崎あゆみのSNSは“ジョーク”っぽいものが多いという。前出のテレビ誌ライターが続ける。
「2月4日、神戸でのライブツアー前のつぶやきでは、残り開催を指して『7日間の戦いの始まり』とつぶやいた後、『うつむかず生きるんだ』『誰かと争うのではなく、自分をみつけたいだけ』と続けています。これは、TMネットワークの楽曲『SEVEN DAYS WAR』のフレーズであり、この時期は小室哲哉が引退会見を開いて間もない頃。これも浜崎流の“エスプリ”なのかも知れません」
思わせぶりなポエムだが、クロちゃんに届いただろうか?
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

