ドナルド・トランプ

特集
Posted on 2017年11月14日 05:58
Sponsored

「必要なのは対話ではなく、圧力だ」9月21日の国連総会での演説で、高らかに安倍晋三総理(63)が宣言してから約1カ月半あまり。“盟友”であるアメリカのドナルド・トランプ大統領(71)が、11月6日の午後2時過ぎ、東京・元赤坂の迎賓館で、北朝...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年11月10日 17:58

アメリカ合衆国のドナルド・トランプ大統領が11月5~7日に来日。迎賓館での夕食会にピコ太郎が同席した時の様子など、滞日中の一挙手一投足が報じられた。そのトランプ大統領が乗っていた大統領専用車はアメリカから空輸されたもので、こちらも数多くのメ...

記事全文を読む→
女子アナ
Posted on 2017年11月08日 17:58

11月5日に来日し、韓国、中国、ベトナム、フィリピンを歴訪するために7日に離日したアメリカのトランプ大統領。日本では、外交もさることながら、トランプ夫妻に贈られるプレゼントにも国民の注目が集まった。金色好きのトランプには金の織物、ファースト...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年11月06日 05:55

【Q3「北朝鮮の脅威から守る」をどう実行するのか?】11月上旬のドナルド・トランプ米大統領(71)の訪日に向けて、警視庁は最大一万数千人の警察官を動員する方針を決めた。「これは過去20年で最大規模の人数。滞在中は車両の検問やターミナル駅など...

記事全文を読む→
芸能
Posted on 2017年09月20日 17:58

ふかわりょうと言えば、個性派お笑い芸人として活動しながら、10枚以上のCDをリリースしているDJとしても知られている。そのふかわがなぜか、北朝鮮によるミサイル発射に絡めてやたらと話題にのぼり、ちょっとした「風評被害」を受けているというのだ。...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年09月18日 17:55

北朝鮮が仕掛ける「最終計画」の前置きとして、半島情勢に詳しい作家の北一策氏が、北朝鮮の抱える“矛盾”を喝破する。「第一次朝鮮戦争で締結された休戦協定は実質的に消滅状態にあります。そのため、北朝鮮は常に外敵の脅威にさらされていて、軍事費の増大...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年09月18日 09:55

「火星12号」の発射を知らせるけたたましい「Jアラート」で、多くの日本国民が叩き起こされた。だが、本当の悪夢はこれからかもしれない。ミサイル乱発に水爆実験‥‥執拗に繰り返される軍事テロの目的はトランプ大統領への挑発にあらず。金正恩が仕掛ける...

記事全文を読む→
特集
Posted on 2017年09月12日 17:58
Sponsored

9月3日にまたもや核実験を強行した北朝鮮は、国営の朝鮮中央通信で、〈大陸間弾道ミサイルに搭載可能な水爆の実験に成功した〉との声明を発表。防衛省の試算によれば、その爆発規模は広島に投下された原爆の約10倍にあたるという。さらに北朝鮮は、〈戦略...

記事全文を読む→
カテゴリー:
政治
Posted on 2017年09月03日 17:55

一方、金正恩氏が「乱心者」と言われるのは、10名以上の側近をことごとく粛清したからにほかならない。しかし、その「敵と味方を見分ける嗅覚こそ天才的外交術だ」と喝破するのは、北氏である。「正恩氏は乱心者ではなく、大国が本気で潰そうとしても潰せな...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年09月03日 09:55

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(33)による“ミサイル外交”は、8月14日にグアム沖へのミサイル発射を示唆したかと思えば、26日には日本海に向けて、またもや3発を威嚇発射。「米韓合同軍事演習」で力を誇示する超大国・アメリカのトランプ大統領(...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年08月18日 12:55

テリーアメリカのトランプ大統領に、どんな印象を持たれていますか?石破実際に会ったことはありませんが、アメリカの友人は「彼はサスペンスとディール(取り引き)の大統領だ」と言ってますね。「相手を緊張と不安に陥れて、不安定な心理状態の時に取り引き...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年07月27日 05:55

そして、直接的な基地への攻撃よりも恐ろしいのが“放射能汚染”である。日本国内の原発にミサイルが飛んでくることも十分に想定されるうえに、仮に韓国の原発が破壊された場合でも、日本列島が放射能に覆われる最悪の事態を引き起こすというのだ。「北朝鮮に...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年07月26日 17:55

開戦待ったなしの状況下、トランプ大統領の“覚悟”について、国際情勢に詳しいジャーナリストの山田敏弘氏が解説する。「4月29日にフィリピンのドゥテルテ大統領と交わした電話会談では、武力行使について『私たちは彼よりも20倍の火力を持っているが、...

記事全文を読む→
政治
Posted on 2017年07月26日 09:55

海を隔てて日本を挟むアメリカと北朝鮮の駆け引きは、すでに“レッドライン”を踏み越えていた!ミサイル実験を伝える報道だけでは見えてこなかった、我が国に迫る“本当の危機”とは──。今まさに「第二次朝鮮戦争」という最悪のシナリオが進行しようとして...

記事全文を読む→
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
アサヒ芸能カバー画像
週刊アサヒ芸能
2026/2/24発売
■650円(税込)
アーカイブ
アサ芸プラス twitterへリンク