6月20日に、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊」ジャパンプレミア出演のため来日したばかりの俳優・ジョニー・デップのイギリスでの発言が、今大きな波紋を呼んでいる。現地時間の22日、グラストンベリーで行われた音楽祭に出席した時のこ...
記事全文を読む→ドナルド・トランプ
最悪の軍事シナリオを想定して、11日、外務省は韓国に渡航する予定者に向けた、「スポット情報」を発表した。朝鮮半島情勢に関する最新情報に「注意喚起」を呼びかけている。「外務省が注意を促す安全情報を出したら、韓国政府は外交ルートを使って、日本政...
記事全文を読む→近藤氏が続ける。「金正恩氏がソウルにミサイルを撃ってくるなど、風説の流布に振り回されています。株価は下落を続け、外資系企業も撤退。事態を沈静化させるため、韓国国防部が11日に緊急会見を開き、惑わされないように注意を呼びかけました」それでもS...
記事全文を読む→米海軍はシンガポールを出港した米原子力空母「カール・ビンソン」を、オーストラリアに向かう予定から急きょ変更して、朝鮮半島に派遣。攻撃機F/A-18「スーパーホーネット」など、約90機の戦闘機が搭載され、臨戦態勢は整っている。また、NSCは9...
記事全文を読む→アメリカの警告を無視してミサイル実験を繰り返し、挑発を続ける金正恩委員長に堪忍袋の緒が切れたトランプ大統領。北朝鮮の軍事拠点空爆だけではなく、「斬首作戦」で“暴君抹殺”を計画。超大国の「砲撃外交」に日本の防衛省も慌しく動きだす。風雲急を告げ...
記事全文を読む→ドナルド・トランプ大統領が、メジャーリーグの始球式をキャンセルしたと米メディアが伝えている。ワシントンを本拠地とするナショナルズの開幕戦がアメリカ時間の4月3日に行われる予定で、トランプ大統領に始球式を依頼していたが、3月28日にホワイトハ...
記事全文を読む→映画「トランスフォーマー」などで知られる米国の俳優シャイア・ラブーフが、英リバプールで反トランプ大統領プロジェクトを再開するようだ。「ヒー・ウィル・ノット・ディバイド・アス」と名づけられたこのプロジェクトは、ストリーミング放送されているカメ...
記事全文を読む→日米首脳会談で“ゴルフ外交”や食事会で距離を縮め、トランプ大統領(70)との「蜜月」関係をアピールした安倍晋三総理(62)。しかし、その実態はアメリカの「ポチ」。「憲法改正」の“ご褒美”をもらってはしゃいでいたのだ──。「自民党は憲法改正の...
記事全文を読む→【6】アメリカと中国の“大国タッグ”で正恩体制崩壊へ一方、トランプ政権の発足以来、懸念されていた米中関係が、暗殺事件の“余波”で好転しているという。「アメリカは、正恩氏のこれ以上の暴走を中国に抑えてもらいたいので、トランプ大統領が就任当初か...
記事全文を読む→世紀の大逆転か、世紀の茶番か、その声は世界中で真っ二つに分かれそうだ。日本時間の2月27日正午過ぎに、本場ハリウッドの映画の祭典「アカデミー賞」の受賞が次々と発表されていった。ところが最後に前代未聞の大事件が起こってしまった。今回の注目はな...
記事全文を読む→もう熱意は冷めている?ハリウッドデビューを目指し4月にニューヨーク留学を予定しているお笑い芸人ピースの綾部祐二だが、昨年10月に渡米を宣言した時の意気込みは、今やすっかり陰を潜めているという。スポーツ紙記者が言う。「先月26日に行われた『K...
記事全文を読む→日本の防衛費はこれまでGDP(国内総生産)比1%の水準を維持してきたが、これにもトランプ氏はいらだっていた。米国は3.4%と北大西洋条約機構(NATO)加盟国の2%目標を越えており、「安保ただ乗り」と批判している。まずはその真意をくみ取る必...
記事全文を読む→昨年3月公開の「つむぐもの」で映画初主演を飾った俳優の石倉三郎は、「トランプ劇場」をこう見る。「トランプが大統領になって、株価が上がろうが関係ないね。米国民が選んだ、いかにも米国らしい大統領ってだけ。俺なんてつきあうこともないし、真剣に考え...
記事全文を読む→日米首脳会談は「土下座」外交の様相を呈してきた。トランプ大統領のご機嫌を取るため、日本政府が国民の「年金」を“献上”する案が浮上!「同盟国」として対等に張り合うため、経済評論家、俳優、作家、フリーアナが大集結!気鋭の論客たちが「奇襲口撃」で...
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