岩田康誠

スポーツ
Posted on 2014年02月27日 09:57

■月曜日の競輪場に出没する矢作芳人師東が蛯名なら、西の雄は東西リーディングのトップを突っ走る矢作芳人師。東大合格者の宝庫、名門・開成高校出身の異色トレーナーである。「(休日の)月曜日はギャンブルデー」と決めているほどで、函館や小倉の競輪場に...

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スポーツ
Posted on 2014年02月27日 09:57

ただいまから史上初、JRA所属騎手のワースト表彰式を行います。懸命の騎乗をする騎手たちには申し訳ないが、なけなしの資金を馬券に投入する俺たちには言いたいことだらけ。数々のデータから「ダメ騎手」をズラリつるし上げ。今年はヘグるなよ!信頼してい...

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スポーツ
Posted on 2014年02月21日 09:57

オルフェーヴルの3冠、そして引退レースとなった年末の有馬記念も制した池添謙一騎手(34)。大一番で強い印象もあるが、98年のデビュー以来、リーディングのトップ10に入ったことは一度もなく、02年の79勝(12位)が最高だ。「3冠ジョッキーと...

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スポーツ
Posted on 2014年02月10日 09:57

不調にあえげばあらゆる原因が詮索され、復活を遂げれば我がことのようにファンが歓喜する。武豊のスター性は誰もが認めるところだが、87年デビュー以降の27年間、武豊以外にスターと呼べる騎手は誕生していない。それはなぜだ!?「プロフェッショナルと...

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スポーツ
Posted on 2014年01月24日 09:57

連続キングを狙う福永祐一もスケールアップ。菊花賞で初の牡馬クラシック制覇を成し遂げ、一皮剥けたようだ。「印象的だったのが、秋の天皇賞です。これまでは教科書どおりのレース運びで、超一流ジョッキーのようにレースを支配していなかった。でも、あの日...

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スポーツ
Posted on 2014年01月22日 09:57

抜群の「乗り替わり実績」を“武豊推し”の理由にあげるのは、個人馬主だ。「通常、誰でも乗り替わり時の好走率は下がり、平均的なジョッキーだと、勝率が3割ほどダウンするものです。しかし、超一流どころは下げ幅が低く、依頼側から見れば『勝負強い』『頼...

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スポーツ
Posted on 2014年01月21日 09:57

ウマ年だからというわけではないが、今年は競馬で盛り上がるぞッ‥‥ということで、競馬ファンにとっての楽しみは馬券的中。調教とパドックを見るのもいいが、実は重要な「騎手と調教師の本命・対抗関係」という裏知識をぜひとも知っておきたいところ。本当に...

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スポーツ
Posted on 2013年12月25日 09:57

これを後押しするようにバックアップ役を担ったのが、現在は調教師となっているかつての騎手仲間だった。競馬ライター・兜志郎氏が解説する。「角田晃一師(43)、松永幹夫師(46)などが、みずからが管理する社台生産馬を武に回しているのです。落馬して...

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