所属事務所との独立騒動を経て、新たな芸名で再スタートを切った“のん”が順調に仕事を増やしている。昨年から環境省が推進している「COOL CHOICE 5つ星家電買換えキャンペーン」のイメージキャラクターにも抜擢。2月16日には新たなPR動画...
記事全文を読む→能年玲奈
1月29日に放送された芳根京子主演のテレビドラマ「海月姫」(フジテレビ系)第3話の視聴率が、5.9%だったことがわかった。同ドラマは放送開始以降、数字を下げ続けている。「初回は視聴率8.6%を記録し、月9ワースト記録を持つ西内まりや主演『突...
記事全文を読む→このところ苦戦続きのフジテレビ「月9」に新しい風が吹く予感だ。1月15日にスタートする「海月姫」は、人気マンガ家・東村アキコによる同名コミックの実写化ドラマ。すでに10年には同局「ノイタミナ」枠でアニメ化され、14年にはのんこと能年玲奈主演...
記事全文を読む→2015年公開の映画「俺物語!!」でヒロインに抜てきされ、翌2016年にはドラマ「こえ恋」(テレビ東京系)で主役を務めてブレイクした永野芽郁。2018年には連続テレビ小説「半分、青い。」(NHK)でヒロインを演じることが決まっており、今、最...
記事全文を読む→新たに音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、東中野の新築アパートを1棟借りて写真展を開催するなど、最近新たな展開を見せている女優・のんが、今度は人気ゲームのCMに登場した。ドラゴンクエストのスマートフォン向けRPG「ドラゴン...
記事全文を読む→8月3日、新たに音楽レーベル「KAIWA(RE)CORD」を立ち上げ、本格的な音楽活動をスタートさせると発表した女優ののん。6日にはライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」にスペシャルゲストとして出演。ほか、秋にはデビュー...
記事全文を読む→2016年7月から本名である能年玲奈から芸名を改め、芸能活動を行っている女優の、のん。一時は“干された”状態が続いていたものの、改名後は映画「この世界の片隅に」で主人公役の声優を務めるほか、“創作あーちすと”の肩書で自著を出版するなど、充実...
記事全文を読む→女優ののんが、5月31日に都内の復興庁で行われた「共創力で進む東北プロジェクト」に出席。イベントの記者発表会に参加した。「このプロジェクトでのんは、応援キャラクターに指名されました。記者会見で『東北の未来を自由に、パワフルに創造しましょう!...
記事全文を読む→5月20日女優ののんが岩手県花巻市で田植えに挑戦し、宣伝本部長を務める岩手米をPRした。当日の彼女は膝まである長靴に黄色のつなぎという本格的なスタイル。長手袋をはめた手で、岩手県のオリジナルブランド米「銀河のしずく」をひと束ずつ丁寧に手作業...
記事全文を読む→能年玲奈あらため、のんの「創作あーちすと」兼女優の肩書きに新しいものが加わりそうだ。美大生と絵本作家だ。5月9日に行われたスペインのファッションブランドとのコラボイベントで、のん自らが明らかにした。5月15日までの限定イベントで、のんの直筆...
記事全文を読む→女優の能年玲奈あらため、のんが、ファッションブランドとのコラボプロジェクトのイベントに登場した際、「絵を描くのが好きなので、美大生になりたい」とコメントしたところ、ネット上には大きな反響があった。美大受験には美術の技術力を見る実技試験があり...
記事全文を読む→女優・のんが4月24日、自身の著書「創作あーちすとNON」の出版記念イベントを行った。同書は彼女の創作活動や憧れの人との対談、彼女が故郷を訪れる様子が収められている。タイトル通りアーティスト面を強く押し出した一冊だ。そのためこの日の彼女の衣...
記事全文を読む→女優ののんが出身地である兵庫県神河町の観光PR動画に出演が決まり、市内の砥峰高原などで撮影を行った。神河町がのんに出演を依頼。「生まれ育った町の力になりたい」として快諾したという。「砥峰高原のほかにも建設中のスキー場で撮影を行いました。今後...
記事全文を読む→昨年、本名の能年玲奈から改名した女優ののん。多数の映画賞を受賞した劇場アニメ「この世界の片隅に」で声優を務めたほか、この春から「LINEモバイル」のCMに出演するなど、芸能活動に本格復帰している。そんな彼女の新たな肩書として付け加えられたの...
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