アプリの起動が遅い、スクロールがカクつく、動画が途中で止まる。そうした不調が続くと、端末の寿命を疑いたくなる。だがスマートフォン買い替えを決める前に、確認してほしいことがある。ストレージ残量だ。動作が重くなる原因のひとつは、ストレージの空き...
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「第二の西日本シティ銀行」は、いつ現れてもおかしくない。4月30日、同行が公式サイトで謝罪した。行員がインターネット上に投稿した営業店執務室内の動画と画像に、7名の顧客氏名が記載されたホワイトボードが映り込み、他のSNSに転載されて拡散。銀...
記事全文を読む→西日本シティ銀行(福岡県福岡市)は4月30日、X公式アカウント上で、7人の顧客情報が流出したとして謝罪した。顧客情報が流出したのは4月29日。フランス発の「盛らないSNS」BeReal(ビーリアル)上に、西日本シティ銀行の下関支店内(山口県...
記事全文を読む→東北で未曽有のクマ被害が起きたかと思えば、東京都内ではサウナの火災事故で男女2人が犠牲に─。昨年は想定外の災害や事故が頻発したが、2026年はどんな1年になるのか。備えあれば憂いなし。IT、食肉、電力、防災に詳しい識者たちが、これから起こり...
記事全文を読む→食事だけでなく睡眠をサポートするアプリもある。「寝ている間の状態を把握するのは本人では不可能。そこを可視化してくれるツールとして『睡眠管理アプリ』が存在感を高めています。多機能かつ基本無料で使えることで支持を広げているアプリが『熟睡アラーム...
記事全文を読む→カロリーや塩分の摂りすぎはよくないとわかっていながら、つい食欲に負けてしまうもの。そんな食事の管理もアプリに任せてはどうか。IT関係者が話す。「食事管理アプリの強みは『記録する手間』が大幅に省けること。スマホのカメラで食べたものの写真を撮っ...
記事全文を読む→「国民総スマホ時代」である。最新調査によれば、シニア層のスマートフォン所持率は約10年前から4倍も伸びて、実に89%のシニアが日常的にスマホを使っている。しかし、通話とメールにしか使っていないとすれば、それはもったいない!スマホ1台で健康に...
記事全文を読む→3月11日午前、JR山手線・高田馬場駅近くの路上で生配信中の女性ライバーが男性視聴者に刺殺されるという、衝撃的な事件が発生した。殺害されたのは動画配信アプリ「ふわっち」で2600人以上のフォロワーを抱えていた、22歳の人気女性ライバー。この...
記事全文を読む→フォロワー30万人を持つ、とあるXアカウントの凍結問題をめぐり、X内では今、激しい議論が展開されている。「パキちゃん」と名乗るこの人物のアカウント凍結が実施されたのは2月24日。性サービス業に従事していることを公言し、家庭環境の悪さや自殺未...
記事全文を読む→近年、マッチングアプリを利用した出会いはすっかり一般的になり、結婚に至るカップルも増えている。しかしその一方で、思わぬトラブルに巻き込まれるケースがあとを絶たない。東京都内に住む30代の男性は、マッチングアプリで知り合った女性と関係を持った...
記事全文を読む→いよいよ年末。クリスマスに正月と独り身には寂しいイベントが目白押しだが、一風変わったマッチングサービスが注目を集めている。お相手はなんとAI。そこに愛はあるんか?「人間相手のマッチングアプリも1回したことあるんですけど、まったく一緒。ビック...
記事全文を読む→東京・歌舞伎町でマッチングアプリを悪用した「ぼったくり行為」があとを絶たない。警視庁はこの手口に関与したとして、バーの従業員である男女4人を風営法違反の疑いで逮捕した。捜査関係者によれば、容疑者らはマッチングアプリを通じて男性と接触し、「行...
記事全文を読む→【相談】27歳の娘について相談です。マッチングアプリで彼氏を探しており、1人目の男性は娘の好みの「ONE OK ROCK」のボーカル・Taka似のイケメンということでしたが、実際に会ってみると若い頃のブラックマヨネーズ小杉にソックリ。2人目...
記事全文を読む→マッチングアプリで知り合った女性から、借金の名目で3650万円を騙し取ったとして、愛知県警は11月12日、無職の江尻舟一容疑者と武田佑気容疑者を詐欺容疑で再逮捕した。両容疑者は同じ女性に結婚をほのめかしながら、返済するつもりがないにもかかわ...
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