女性誌記者が呆れ顔で話す。「結婚前、あれだけ早く出産して子育てをしたいと、母親になることを望んでいたのがウソのよう。まさか、子作りすることを拒否していたとは。わずか2年の期間で一体彼女に何があったのか」2017年5月、俳優の村田充とハワイ挙...
記事全文を読む→松田聖子
松田聖子の登場で勢力図が大きく変わった80年代のアイドル戦線。過熱するファンは、時にとんでもない行動に出た。芸能レポーターの石川敏男氏が振り返る。「印象深いのは、松田聖子(57)が沖縄公演の時、暴漢に殴られたことだね。偶然テレビ中継が入って...
記事全文を読む→青春のきらめく季節だけ着ることを、そして歌うことを許されるのが「セーラー服ソング」だ。80年代以降、世の男子たちを胸キュンさせた名作の数々を一気にパワープレイ!*ソロアイドル全盛の80年代には、純情可憐な制服ソングが多数、誕生している。80...
記事全文を読む→ワイドショーの全盛期を戦った石川敏男氏は、日本の芸能史の生き字引である。男と女の愛憎が渦巻いた「平成の十大事件」を、ここにひもとく。──昭和の時代もスキャンダルは多かったですが、平成となると‥‥。石川やっぱり酒井法子(47)の薬物騒動だね。...
記事全文を読む→昨年12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」に出演した松田聖子の歌声と容姿が、新年を迎えた今でも議論されているようだ。松田は「風立ちぬ」「ハートのイヤリング」「天国のキッス」「渚のバルコニー」の4曲を披露。前髪を下ろし、白いフワ...
記事全文を読む→松田聖子が11月4日に開催するファンクラブ限定のジャズライブ「PREMIUM SEIKO JAZZ LIVE 2018」が、チケット料金の高さでやり玉に挙がっている。会場のBillboard Live TOKYOは、本場アメリカの一流ジャズ...
記事全文を読む→11月4日に1日限りの「PREMIUM SEIKO JAZZ LIVE 2018」と銘打った食事付きのライブを開催する松田聖子。昼と夜の2ステージのみでそれぞれ300名限定。1ドリンク付き最低価格のチケットが税込み4万9500円、食事付き最...
記事全文を読む→3月16日から公開され、ヒットしているアニメ映画「リメンバー・ミー」と同時上映されている短編作品「アナと雪の女王/家族の思い出」で、前作に続き日本版のアナ役声優を務める神田沙也加。エルサ役も前作同様、松たか子が務め、2人は22分の最新作で4...
記事全文を読む→12月25日に、およそ1カ月続いた「クリスマスディナーショー2017」の幕を閉じた松田聖子。今年の“高額ディナーショー”トップは五木ひろしの5万1500円。2位は松田の4万9500円で、このワンツーランクインは15年から3年間続いている。コ...
記事全文を読む→成功した人間に共通しているもの‥‥それは「プロ意識」だろう。どの業界であろうとも、厳しいプロ意識でみずからを律することができる者だけが、その道を究めることができるのだ。騎手の三浦皇成と結婚後、子供もできて現在活動休止中のほしのあき。30歳を...
記事全文を読む→人気者はいつの時代でも熱烈なファンに囲まれるものだが、一方で嫉妬や妬み、時には異常なストーカー行為にも悩まされるのだ。今では耳を疑うような塩酸事件は、60年前の57年1月13日に起きた。当時、19歳だった歌謡界の女王・美空ひばり(享年52)...
記事全文を読む→中身のゲスさで負けてないのが、ダン池田の「芸能界本日モ反省ノ色ナシ」(はまの出版)だ。「この本はアイドルなどを食い荒らす業界人を許せないと糾弾する本なのですが、一方で自分もアイドル志願者を食うエピソードを得意げに出しているところがスゴイ。し...
記事全文を読む→そりゃ、そういう見方をされるのも致し方なし!?神田沙也加の夫で俳優の村田充が、9月24日に自身のブログを更新。27日に初日を迎える主演舞台「囚人」の千秋楽をもって活動を休止することを発表した。村田はブログで「休養と次なる夢への準備期間、そう...
記事全文を読む→テレビドラマにとって最も恐れるべき存在は“クレーム”。視聴者から大物芸能人まで、抗議に屈したお蔵入りシーンとは?社会現象にもなった、朝の連続テレビ小説「あまちゃん」(13年・NHK)に異変が生じた。8月15日放送のダイジェスト版「朝まで“あ...
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