大相撲の元関脇・豊ノ島で、タレントに転身した豊ノ島大輝が、4月16日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演すると、バラエティー番組に対する意気込みを見せた。豊ノ島は、2020年3月場所を最後に、現役引退。年寄「井筒」を襲名したが、今年1...
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Aところで、アマ相撲のエリート・落合哲也(19)が幕下15枚目付け出しでデビューした。B鳥取城北高校2、3年時に高校生横綱、昨年9月には「全日本実業団選手権」を制覇した黄金ルーキーです。競技は違いますが、野球のドラフトに例えるなら、NPBの...
記事全文を読む→A年寄名跡の価値が都心のマンション並みに高騰しているらしいな。C一昨年までは7000万~8000万円だったのが、今では最低1億5000万円ないと手に入らなくなったってな。さらに、定年を迎える親方から買おうものなら、再雇用で得られる年額約10...
記事全文を読む→先場所に引き続き、横綱不在で開幕した大相撲初場所。唯一の見どころとなる“1人大関”の綱取りでさえも夢まぼろしとなれば、ドッチラケもいいところである。そんな中で土俵の外から飛んでくるのは、座布団どころか力士たちの異聞醜聞ばかり。角界事情通たち...
記事全文を読む→「レスリング仕込みの強靭な足腰は、まさに二枚腰。その力強い相撲には、低身長のハンディキャップなど、全く感じられません」角界OBが賛辞の声を送るのは、幕下力士の川副である。日本大学4年時に「全国学生相撲選手権大会」を制して学生横綱のタイトルを...
記事全文を読む→22年大相撲は、史上初の3場所連続の平幕優勝で幕を閉じた。「混戦の裏には、横綱と大関の不振がある。1月8日から始まった初場所では、大関から関脇に陥落した正代(31)の1場所での返り咲きが注目されますが、23年は『横綱と大関の不在』が常態化す...
記事全文を読む→玉アサ芸でお願いします(笑)。逸ノ城がおかみさんに暴行報道。もはや部屋で一緒にちゃんこを食わないとか。北尾以来の珍事ですよ。吉誰もが北尾を思い出しましたね。おかみさんに暴力というと、ちゃんこがまずかったのかなという(笑)。相撲でいえば、ボク...
記事全文を読む→日本相撲協会が臨時理事会を開き、師匠の湊親方夫人への暴力疑惑が発覚した平幕・逸ノ城について協議し、これを「不問」とした。芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は、逸ノ城と師匠夫人との確執はないとし、相撲協会も「悪意の暴行ではなく、いずれも5年以上...
記事全文を読む→アマチュア相撲の日本一を決める「全日本選手権」で日本体育大学4年の中村泰輝が、圧巻の実力を見せつけて優勝。前年に続く「アマチュア横綱」の戴冠に輝いたのは、12月4日のことだった。ところが今、ある問題で大揺れしているというのだ。まずは、アマチ...
記事全文を読む→巨人の大久保博元打撃チーフコーチが相撲界と交流があるのは、その体型ゆえというわけではない。Bクラスに沈んだ巨人を変えようと奮闘する新任コーチは12月18日、自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉を更新すると、歴代1位の優勝...
記事全文を読む→自身の自伝漫画がついに、千秋楽を迎える──。元横綱・白鵬の宮城野親方が、「週刊アサヒ芸能」で連載している自伝漫画について、次のように語った。「21年4月にスタートした連載漫画『白鵬本紀』は、今回で大団円を迎えることになりました。15歳で来日...
記事全文を読む→「週刊アサヒ芸能」で大好評連載中の「白鵬本紀」が、10月20日号(10月11日発売)でついに最終回を迎える。そして、現在発売中の10月13日号では、最終回直前にふさわしい極めて「重要なテーマ」を扱っている。それは、白鵬が常に問われ続けた「横...
記事全文を読む→9月25日、大相撲九月秋場所千秋楽は、2敗の玉鷲と3敗の高安の直接対決となった。結果は豪快な突きとのど輪で玉鷲が高安を圧倒、押し出しの13勝2敗で2回目の優勝を決めた。37歳10カ月での幕内優勝は、旭天鵬の37歳8カ月を抜いての最年長記録(...
記事全文を読む→今や大相撲だけでなく、安定した解説で、すっかりスポーツキャスターとしての地位を築いた、舞の海秀平。現役時代には、土俵で繰り出す「猫だまし」や「八艘飛び」など、多彩な動きから「技のデパート」と異名をとった。そんな舞の海が突然、深夜に記者会見を...
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