30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「カラオケ★バトル」の視聴率を押し上げた蒼井翔太の「天使の歌声」
11月19日放送の「THE カラオケ★バトル 歌の異種格闘戦2時間SP」で、声優アーティスト代表として登場した蒼井翔太(27)に注目が集まっている。声優アーティストとは、水樹奈々をはじめ声優でも歌手としても活動するスター声優の称号のこと。まだ一般にはなじみのない蒼井についてアニメ誌編集者がこう語る。
「蒼井は中性的な王子系のルックスもさることながら、その特徴的なハイトーンボイスが“天使の歌声”と称され、国内外から注目を集めています。初ライブは新人では異例の即日完売、彼の映像が動画サイトに投稿されると、世界中から黄色い声が上がりました」
「カラオケ★バトル」では、倖田來未の「愛のうた」を熱唱し、97.498の高得点を叩き出した。
「蒼井が登場するや、すぐにネット上で『蒼井翔太』が急上昇ワードとなり、注目度の高さがうかがえました」(芸能ライター)
これには、テレビ東京の番組関係者もホクホク顔だ。
「今回の放送は、9月に続いての2度目の登場。実は前回の放送後にも大反響となって、彼は“数字を持っている”ことを確信していました。案の定、蒼井が登場したシーンはその直前よりも1.5~2ポイント上昇し、視聴率を押し上げてくれました。まだ他局はどこも蒼井に目をつけていませんから、これからもっと推していきますよ」
芸能界では「天使すぎるアイドル」橋本環奈が大人気となっているが、声優界の「天使」もブレイク寸前だ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

