例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→モデルのマギー、中学時代にまったくモテなかった理由とは?
モデルのマギー(22)が15日、都内で行われたスティーヴン・ダルドリー監督の最新映画「TRASH! この街が輝く日まで」(来年1月9日公開)のイベントに出席。上半身にレースをあしらった真っ赤なシースルーのミニワンピースをまとったマギーは、胸元とおなか部分の切れ込みから覗く、透き通る柔肌をチラ見せしながら笑顔で登壇した。
映画にちなんで自身の14歳の頃の様子を聞かれたマギー。抜群のスタイルとその美貌からモテモテな中学時代を過ごしたかと思いきや、「14歳の時はバスケ部に入っていて部活一筋なスポーツ少女でした。性格も男勝りで負けず嫌い。バスケのことしか考えてなかった。バスケ命でした(笑)」と、意外にもモテなかった中学時代を告白。
また当時は「野球部のピッチャーが好きでした」と片思いをしていたことも明かした。
2014年は本業のモデルだけでなくバラエティ番組などにも出演、大活躍の一年だったが、その勢いはまだまだ衰えそうにない。「今年はお仕事の幅も量も増えて、あっという間の1年でした。駆け抜けました。たくさんの方に見ていただけた年だったかなぁと思う。来年はもっとテレビやCMに出て実りある1年にしたいです」と、抱負を語った。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

