新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→桑田佳祐の下品すぎる新曲振り付けにお茶の間が「キモイ!」と完全拒否
桑田佳祐が新曲「ヨシ子さん」について「紅白に出られない」と発言し、話題になっている。これは、7月2日に放送されたラジオ番組「桑田佳祐のやさしい夜遊び」でのこと。
桑田はこの日、「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」(日本テレビ系)に出演したのだが、“ヨシ子さん”をイメージしたパフォーマーの演出について、「放送事故じゃないでしょうかあれは。(マイクスタンドに)こけしを付けていますからね。あれじゃ紅白に出られません」とバッサリ。また、下半身でハンドマイクをさする自身の振り付けについても、「マイクをあんなふうに使ってはダメでしょう」と自虐的にコメントした。
実は、桑田のこの振り付けについては、ネット上でも「桑田の下ネタは今に始まったことじゃないけど、時代的にも番組的にもアウト」「キモイ!」「家族で見てるのに気まずい」「マイクのさすり方が嫌い」など非難の声が寄せられていたのだ。
「あれはやり過ぎでしょうね。桑田さんお得意の下ネタジョークパフォーマンスなんでしょうが、ちょっと露骨過ぎましたね。もし、NHKだったら完全にアウトだと思います」(音楽ライター)
歌詞の中にも「“いざ”言う時にたたないヤツかい?」や「ニッポンの男達(メンズ)よ ヤッちゃえ ほい」などの過激な言葉が並ぶ「ヨシ子さん」。今回は少々ジョークが過ぎたようだ。
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

