30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→川越シェフ、突然の幸せ報告も“あの失言”の影響で祝福ムードはゼロ!?
あの失言の影響力を跳ね返すのは不可能かもしれない。
かつてイケメンシェフとしてバラエティにも引っ張りだこだった川越達也が11月21日、一般女性との結婚と第1子となる女児が産まれたことを所属事務所が報告。ネットニュースメディアが行った取材によれば、川越シェフは「今までのイメージとは違った、より家族や子どもにフォーカスした仕事にも取り組んでいきたい」と語ったようだが、このニュースで久しぶりに彼の名前を聞いたという人が多かったようだ。
「川越シェフといえば、一時の大人気ぶりから徐々にフェードアウトしていった印象ですが、今年4月に放送されたバラエティ番組に久々に出演、テレビから姿を消した理由を『ガラスに顔面を強打し16針も縫う大ケガをしていた』ことだと説明しました。ところが、業界内でそれを鵜呑みにしている人はほとんどいません。経営する飲食店に訪れた客の1人が、注文していないミネラルウォーター代で800円も取られたとクレームをつけた騒動こそが、“テレビから消えた”最大の理由ですよ」(テレビ関係者)
とりわけ「年収300万円、400万円の人は“お水にお金がかかるような高級店”には行ったことがないはず」「そんな人たちが書き込んでいるレビューは当てにならないしくだらない」と、上から目線の持論で世間を逆撫でしたこともイメージを悪化させることとなった。それに加え、川越シェフに2度の離婚歴があることで、今回の結婚&出産報告には、祝福よりも騒動を揶揄するようなアンチからの辛辣コメントが目立つ。
川越シェフの言う「今までと違うイメージ」が何かは不明だが、ちょっとやそっとのイメチェンでは世間には受け入れてもらえなさそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

