ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→月9よりヤバイ!?綾瀬はるか「精霊の守り人」の視聴率が爆死状態
2月13日に放送された西内まりや主演の月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」(フジテレビ系)第4話の視聴率が、6.6%だったことがわかった。この数字は同枠で最低の記録だという。
「これまでの月9最低視聴率は、昨年放送されていた福山雅治主演『ラヴソング』の6.8%でした。その記録を『突然ですが~』は、今回で更新してしまったのです。また主演の西内は以前、視聴率についてツイッターで『気にしなーい!』と綴り話題になりましたが、この数字では打ち切りも考えられます。そのため本人も、そろそろ無視できない状態になってきているのではないでしょうか」(テレビ誌記者)
だが今期、そんな西内よりも冷や汗をかいていると思われるのが、NHKドラマで主演を務めている綾瀬はるかだという。
「現在、綾瀬は大河ファンタジードラマ『精霊の守り人 悲しき破壊神』(NHK)で主演を務めていますが、シーズン2の最新話では月9よりも低い視聴率、6.5%を記録しています。昨年、放送されていたシーズン1では、視聴率2ケタを記録する回や、最低でも7%台で踏み止まっていましたから、シーズン2はさらに数字を下げているのです。また同ドラマは全22話のため、今後も厳しい状態が続くことでしょう」(前出・テレビ誌記者)
また「精霊の守り人」は現代劇の月9とは違い、ファンタジードラマであるため、毎話莫大な制作費がかかっていると噂される。はたして綾瀬は、最終話までに視聴率の巻き返しを図ることができるだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

