日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→女子アナ18人の体を張った“大胆言動”を大量放出!(6)テレ朝・竹内アナは安定のネタ供給
テレビ朝日は竹内由恵アナ(29)の色香が加速。バラエティ番組「坂上忍の成長マン!!」では、ボディラインがはっきりとわかるウエットスーツを着て、共演者と入浴した。
「3月末から『スーパーJチャンネル』のメインキャスターを任され、その合間にバラエティ番組に出演。疲れているのか、ため息を漏らすことが多く、人形のように口を半開きにしていますが、そんな冗談も言えない雰囲気です」(番組制作スタッフ)
3月末に読売テレビを退社してフリーに転向した川田裕美(31)が、さっそく全国放送でデビュー。4月13日の「しゃべくり007」に出演すると、お勧めのモンブランを紹介。先端が細くなった部分を吸引するようにほおばり、「お顔だけでも覚えてください」とばかりに見せつけた。
「東京には知り合いが少なく、テレビ局の関係者とたまに飲みに行っています。それでも家に犬がいるからと言って、毎回、終電前に帰ってしまう。お持ち帰りはノーチャンスです」(番組制作スタッフ)
気のあるそぶりを見せてうまくかわすお色気テクニックはなく、評判はイマイチだとか。一方、「朝ズバッ!」(TBS)のお天気キャスターだった美馬怜子(30)は、昨年のクリスマスにサンタの衣装で大胆な谷間をアピールした。
「3月にはBSスカパーの番組内で、ぽってりとした唇のキス顔を披露。フェロモンムンムンでエロスが確変状態です」(丸山氏)
ルックスだけでは生き残れない美女アナの世界。次は誰が鮮やかな「エロス」を彩るのか。興味が尽きないのである。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

