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記事全文を読む→女子アナ18人の体を張った“大胆言動”を大量放出!(2)フジ・加藤綾子アナのバストアピールが復活
後輩が台頭する中、今年の加藤綾子アナ(30)は一味違う、というのは、女子アナ評論家の丸山大次郎氏だ。
「ここ数年は控えめだったのに、バストアピールが復活。タイトな衣装でEカップを強調することが多くなったんです」
その意気込みは正月から表れていた。1月3日放送の「さまぁ~ずのご自慢列島ジマング」で特技について聞かれると、「ベロがくっついちゃう」と宣言して超絶舌技を公開したのだ。
口を大きく開けると、唾液にまみれた舌先を、音を立てながら、折り畳むようにピッタリと丸める。これが自慢の特技のようで、その状態のまま受け答えをしていたため、まるでアレを含み、こぼれないように半開きで会話をするあっち系の女優のように見えてしまうのだった。
視聴率3冠を達成した日テレは、エロスの勢いも止まらない。
“パンツ女子”として局内で有名なのは、徳島えりかアナ(26)。4月16日放送の「人類700万年物語」では、しゃがみ込んだ時に黒いパンツをご開帳。情報番組の「PON!」でも露出は日常茶飯事だと、番組関係者が耳打ちする。
「脚がキレイなので衣装はほとんどミニスカ。そのため毎回のようにパンチラが拝めます。ただ、白やベージュなど色気がなくて見飽きました(笑)」
同じく美脚の持ち主でエロ開眼が期待されるのは、入社2年目の岩本乃蒼アナ(23)。日テレ局員が語る。
「慶應義塾大学に在学時からファッション誌のモデルとして活躍。局内では、『NEWS ZERO』の山岸舞彩より美脚は上だと評価されています」
まだまだエロガードは堅いが、食レポのロケで白いタイトなジーパンからいやらしい“パン線”を見せるなど、徐々に開眼中だ。
人気女子アナ1位として不動の地位を築く水卜麻美アナ(28)は、バラエティ番組に引っ張りだこ。あまりに疲労困憊だったことで、ある日、“絶叫事件”を起こしたという。
「水卜アナが控え室で仮眠を取っていると突然、『キャー』と大きな悲鳴を上げました。何事かと心配した番組ADが部屋に入ると、『男性に襲われる夢を見ちゃった』と顔を赤くしていました」(番組制作スタッフ)
ストレスと性欲がたまっている!?
アサ芸チョイス
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