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記事全文を読む→矢口真里、有名プロデューサーのイケない関係報道で居場所がなくなる!?
4月30日、「ロンドンハーツ」や「アメトーーク!」(共にテレビ朝日系)などの人気バラエティ番組を手がける名物プロデューサー・加地倫三と、女性プロデューサーとのイケない関係を「女性セブン」が報じた。またこの報道の当日、妻の加成子さんの代理人が「事実です」との書面を各マスコミに送付したことも話題となっている。
「記事が公開された当日に妻の方から報道機関に書面を送りつけたことで、今回の報道は妻がリークしたのではないかと噂されています。元々、何年も別居状態にあったという2人ですが、加地Pが家を出た頃は担当する番組の視聴率が伸び悩み、打ち切りの声も局内であがっている時期だった。そんなプレッシャーの中で家へ帰っても、家族サービスがないと妻から攻められ、心の休まる場所がなくなっていったことが別居の原因との話もあります」(テレビ局関係者)
その一方で近年、不倫で話題となった芸能人といえばタレントの矢口真里である。そんな彼女は約1年5カ月の謹慎を経てバラエティ番組に復帰し、加地プロデューサーの番組で見かける機会も多かった。
「矢口は復帰以降、『ロンドンハーツ』の人気コーナー『格付けしあう女たち』で連続ワースト1位を記録するなど番組の盛り上げ役を引き受けていました。しかし、加地Pの不倫騒動が大きくなりすぎた状況の中で、不倫を経験した矢口をいじるという企画は難しくなるでしょう」(前出・テレビ関係者)
居場所を見つけたかに思えた矢口だが、思わぬ形で逆風に見舞われた形だ。加地プロデューサーには1日も早く不倫問題を解決してもらい、視聴者を楽しませるバラエティ番組を制作していってほしいものだ。
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