20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→テレビで号泣!熊切あさ美と片岡愛之助を引き離した“ある障害”
5月29日「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に、歌舞伎俳優の片岡愛之助と2年以上の交際しているとされるタレント、熊切あさ美がVTR出演した。熊切は、一部週刊誌に片岡と女優・藤原紀香の熱愛が報じられていることについて、「(片岡とは)別れ話になったことはない」と涙ながらに語り、話題となっている。
「熊切が番組のインタビューで片岡からの電話に出ていないと語ったのは、おそらく別れ話を受け入れたくないからでしょう。彼女は交際中から、ブログで片岡の愛称であるラブリンを連呼したり、ネイルには彼のイニシャルを書くなど親密さのアピールがすごかった。また料理教室などの習い事に通い始めるなど、今年35歳を迎える彼女はなんとしても結婚にこぎつけたかったのでしょう。しかしそんな必死な熊切を前に、遊び人の片岡からは“重い女”として映っていたのかもしれません」(芸能誌記者)
歌舞伎の世界では女遊びは芸の肥やしと言われているように、片岡も過去、隠し子の存在が明らかになるなど、2人の交際に関して一部では将来が不安視されていた。だがそれ以外にも、片岡と熊切には“ある障害”が立ちはだかっていたという。
「熊切は片岡との結婚を熱望していたようですが、梨園の妻となるには家柄やそれまでの仕事も重要視される。彼女は過去、過激なグラビア活動をしていますし、また実生活でも歌舞伎の鑑賞に訪れた際は、関係者の中でひとり茶髪にミニスカート姿で現れるなど、評判は芳しくなく、後援会から交際を反対されていたようです。歌舞伎の世界では後援会の影響力は絶大ですから、片岡もそれをわかっているはず。2人が万が一、復縁したとしても結婚は難しいかもしれませんね」(前出・芸能誌記者)
一時は崖っぷちアイドルとして人気を博した熊切。結婚で幸せを手にするかに思えたが、今度は断崖絶壁に追い込まれてしまったようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

