連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「見習ってほしい」の声が続出!桐谷美玲が握手会でするオヤジ殺し対応とは?
「握手会はアイドルの専売特許ではない!」と言わんばかりに、美形女優たちの握手会での“神対応”がすさまじい。
桐谷美玲や北川景子など、トップ女優も写真集やカレンダーなどのリリースイベントで握手会を行っているが、その握手会の様子がネット上にアップされていて、話題になっている。オタク系アイドルと違い女性ファンが多いのももちろんだが、中年ファンにも誠心誠意の笑顔で接しており、アイドル顔負けの神対応と評判になっている。
「アイドルの握手会は、見た目的に強烈なオジサンやオタク系の人が多いと言われているが、比率こそ違えど女優たちの握手会にもそういった人は多い。しかし桐谷に関しては本人がAKB48のファンであることもあり、AKBの握手術を真似ているところもあるようです。ただ、中年オヤジたちにも嫌な顔ひとつしない真摯な姿が、本家の塩対応メンバーをあきらかに上回ると言われているようですね」(週刊誌記者)
ネット上でも「見習ってほしいアイドルが多いなぁ」「やっぱ握手は美人とするべきだと気づいた」など、親子ほど年の離れたとオジサンの手を両手でしっかり握り、お爺さんと思しき年代の男性には少しかがんで上目遣いで握手をする、桐谷のオヤジ殺しともいうべき対応を絶賛する声が多い。
また、剛力彩芽や西内まりやなど、アーティストとしても活動する面々もCD発売ごとに握手会を行っているが、彼女たちの場合はグループではなく個人で活動しているという意識を持って挑んでいるためか、やはり無難以上の好評価を受けている。
握手会を定期的かつ継続的に行うアイドルと女優を比べるのも酷かもしれないが、あえて握手会をしなくても問題ない立場だけに、その振る舞いはプロ意識のあらわれか。アイドルたちも刺激を受けて、神対応のメンバーが増えればいいのだが‥‥。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

