日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「見習ってほしい」の声が続出!桐谷美玲が握手会でするオヤジ殺し対応とは?
「握手会はアイドルの専売特許ではない!」と言わんばかりに、美形女優たちの握手会での“神対応”がすさまじい。
桐谷美玲や北川景子など、トップ女優も写真集やカレンダーなどのリリースイベントで握手会を行っているが、その握手会の様子がネット上にアップされていて、話題になっている。オタク系アイドルと違い女性ファンが多いのももちろんだが、中年ファンにも誠心誠意の笑顔で接しており、アイドル顔負けの神対応と評判になっている。
「アイドルの握手会は、見た目的に強烈なオジサンやオタク系の人が多いと言われているが、比率こそ違えど女優たちの握手会にもそういった人は多い。しかし桐谷に関しては本人がAKB48のファンであることもあり、AKBの握手術を真似ているところもあるようです。ただ、中年オヤジたちにも嫌な顔ひとつしない真摯な姿が、本家の塩対応メンバーをあきらかに上回ると言われているようですね」(週刊誌記者)
ネット上でも「見習ってほしいアイドルが多いなぁ」「やっぱ握手は美人とするべきだと気づいた」など、親子ほど年の離れたとオジサンの手を両手でしっかり握り、お爺さんと思しき年代の男性には少しかがんで上目遣いで握手をする、桐谷のオヤジ殺しともいうべき対応を絶賛する声が多い。
また、剛力彩芽や西内まりやなど、アーティストとしても活動する面々もCD発売ごとに握手会を行っているが、彼女たちの場合はグループではなく個人で活動しているという意識を持って挑んでいるためか、やはり無難以上の好評価を受けている。
握手会を定期的かつ継続的に行うアイドルと女優を比べるのも酷かもしれないが、あえて握手会をしなくても問題ない立場だけに、その振る舞いはプロ意識のあらわれか。アイドルたちも刺激を受けて、神対応のメンバーが増えればいいのだが‥‥。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

