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記事全文を読む→美女アナ10人の“フリー”な私生活は受難だらけ?「フジの次世代エース・宮司愛海は下ネタ耐性あり?」
フジテレビでは、入社1年目の宮司愛海アナ(24)が開局以来の「“下ネタ”アナ」として、才能の片鱗を見せている。
10月から始まったバラエティ番組「さまぁ~ずの神ギ問」で進行役を任されると、さっそく思わぬ発言で盛り上げた。
「あっち系のビデオの話になった時、さまぁ~ずの三村マサカズ(38)があるシリーズ物について宮司アナに質問をしました。最初は知らないと言っていたのですが、最終的には『知っている』と答えちゃったんです」(女子アナウオッチャー)
テレビに出始めた直後には、“色っぽすぎるポーズ”まで披露していたほど。
「夏に放送された深夜番組『ジマング』では、自慢できる特技として『カエル倒立』をアナウンス室で行いました。両腕で全身を支えるカエルのようなポーズなのですが、これがどう見てもあの時の体位。真ん丸いヒップを突き出し、おねだりしている姿を想像させましたね」(前出・女子アナウオッチャー)
男性視聴者だけではなく、局内でも堂々とした宮司アナのエロっぷりは高評価だという。フジテレビのディレクターが証言する。
「宮司アナの長所は、てれずにエロトークができるところ。スタッフとの飲み会でも下ネタ話になった時に恥ずかしがることなく、ノリノリで聞いています。元フジの中野美奈子(35)も若手時代に音楽番組で下ネタ発言を言わされていました。でも、変に恥ずかしがって番組の空気がビミョーになることもあったので、宮司アナのほうが“下ネタ力”は上でしょう」
入社前から宮司アナを知る母校・早稲田大学の現役大学生は、こんなエピソードを明かしてくれた。
「彼氏とどこまで性行為をしたとか、これまで観たAVの話も気にせず、平気でしていました。プレイ中の体位は『ほぼ、何でもできる!』と豪語されたこともありました」
これからテレビでどんな下ネタトークをしてくれるのか、今後が楽しみな逸材だ。
続いて、テレビ朝日でスタッフから下半身を“直視”されているのは、「ミュージックステーション」でサブ司会を務める弘中綾香アナ(24)。
「ホットヨガにはまっていて、番組が始まる前にヨガポーズでリラックスしています。体がすごく柔らかくて股を全開にしてグイッと開いたり、『あっ』と声を漏らすことも。わざわざそれを見たくて弘中アナの休憩室を訪れるスタッフは多い(笑)」
見た目は童顔でふにゃふにゃしているが、実はSキャラ。事実と違った発言をすると、ズバズバ指摘してくるのもM気質のスタッフにはたまらないそうだ。
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