Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→桐谷美玲がフジに見捨てられた!視聴率爆死で主演ドラマ追放へ
11月27日に放送された桐谷美玲主演のテレビドラマ「アンダーウェア」(フジテレビ系)第3週の視聴率が4.3%だったことがわかった。同ドラマは初回から視聴率が苦戦しているという。
「『アンダーウェア』は11月から毎週金曜21時に放送されているフジテレビとネットフリックスの共同制作ドラマです。しかし視聴率は初回から6.5%と大苦戦。2週目に至っては3.7%と、今年、低視聴率で話題になった『戦う!書店ガール』や『HEAT』に並ぶ酷い記録を叩き出しました。3週目はわずかに上げたものの、それでも4%台ですから、このドラマの地上波放送は失敗だったと言えるでしょう」(テレビ誌記者)
そんな中、フジテレビは最終週が放送予定だった12月4日に、急遽、先日亡くなった水木しげる氏の追悼として映画「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」を放送することを発表した。
これにより「アンダーウェア」は翌週に持ち越されるかと思いきや、ゴールデンタイムでの放送自体がなくなってしまったという。
「追悼番組が決まったことで『アンダーウェア』の放送は、翌日、関東の昼の時間へと移動になりました。これはフジがこのドラマを見捨てたといってもいいでしょう。また、今回は追悼と謳っていますが、フジとしては差し替えの口実が欲しかっただけかもしれません。『アンダーウェア』の最終週はこれまでの放送とは違い、2時間30分の拡大スペシャルです。そのため終了時間が深くなることで、さらなる最低視聴率を記録する可能性があった。そうなる前に今回は差し替えたとも考えられます」(前出・テレビ誌記者)
4日は水木しげる氏の追悼番組ということだが、放送されるのはアニメでなく、原作ファンからもすこぶる評判の悪い、ウエンツ主演の実写映画である。そのため視聴者からは「アニメを放送しろ」と批判の声があがっている。この日はどちらにしろ、高視聴率を獲得するのは難しそうだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

