連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「輝いていた彼女を返せ!」長谷川京子のガリガリ化は夫の不貞のせい!?
ハセキョンこと、かつての人気女優の長谷川京子ファンたちが長谷川の旦那であり、「ポルノグラフィティ」のギタリスト・新藤晴一に声を荒げている。
新藤は先日発売された写真週刊誌「FRIDAY」で不貞報道を大々的に報じられたわけだが、
北海道でのライブ終わり、新藤が仕事関係者らしき男たち4人と訪れた店に、後から小西真奈美似の美人が合流。その後わずか15分でその女性とともにに二人だけでタクシーに乗り込み、すすきのネオン街に消えていったという。
さぞかし新藤ファンもショックを受けているのではと思いきや、意外にもネット上では「晴一さん、フライデーおめでとう」「これでまた有名になったね!」「晴一さんならやってくれると信じてた」と、ショックどころかなぜか喜びのコメントが目に付いた。どうやらファンの中では新藤の女好きは完全に認知されているようで、“ついにバレたか”といったようなお祭りリアクションだったのだ。
しかし、実際はそんな穏やかな問題ではない。遊び半分の新藤のファンとは対照的に、妻である長谷川のファンたちはやはり怒り心頭だ。
「長谷川は97年に女性ファッション雑誌『CanCam』の専属モデルとしてブレイクし、04年にはCM出演数が1位に輝くなど絶大な人気を誇っていました。その一世風靡があったことで、いまだに人気の高い女性ですね。しかし、新藤との結婚(08年)以降は主婦業がメインになり、現在は2児の母ですが、すっかり芸能人オーラがなくなっています。最近インスタグラムでアップした水着写真も、スレンダーというよりガリガリといったほうが正しい感じでしたし、ルックスの衰えも隠せませんでした。結婚生活のストレスが原因ではとの声は以前からもありましたから、今回の騒動でかつてのカリスマを愛するファンが新藤に対し爆発しているわけです」(女性誌記者)
「輝いていたハセキョンを返せ!」「あなたの曲は二度と聴きません」など、本気のバッシングばかりだ。バンドで稼いで家族を食わせているのは新藤かもしれないが、個人としての人気は嫁の足元にも及ばないことを本人も認知すべきかもしれない。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

