1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→失礼さが神レベル!藤田ニコル、黒柳徹子を「徹ぽよ」呼ばわりし視聴者が絶句
“新おバカ女王”として今年ブレイクしたタレント・藤田ニコルが24日に放送された「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。トークで数多の著名人たちを撃沈させてきた芸能界の重鎮・黒柳徹子と相対したのだが、歴史に残る名勝負を繰り広げた。
藤田といえば、タメ口が当たり前のおバカタレントだが、黒柳を前にしてもその物怖じしない発言力は健在。
「黒柳が相手でもタメ口を貫き通して、あげく『徹ぽよ』というあだ名を序盤でつけていました。次第に距離が縮まってくると『徹ぽよちゃん』と親しげに呼んでいましたし、トークでは黒柳の初キスの時期を聞き出すという快挙。21歳ぐらいと答えた黒柳に対して『じゃあ私のほうが早い! 中学1年ぐらい』と自慢げに語っていました。さらには番組終了の音楽が流れ始めると、藤田は『終わっちゃう、やだ! まだ話したい! 延期しよ、延期!』と訴えていた。難攻不落とも言われた黒柳とこれだけ渡り合えたタレントは久しぶりに見ましたよ」(テレビ誌ライター)
焦りのあまり、延長を延期と言ったのが、そもそも言葉を知らなかったのかわからないが、視聴者からは業界の大御所に対しての態度に「失礼過ぎる!」という声ももちろんあったが、むしろ少数。それ以上に珍しく藤田を称賛する声が大半を占めた。前出のテレビ誌ライターはこう続ける。
「黒柳が気分を害していたとしたら問題ですが、黒柳もかなり楽しそうにトークをしていた。孫のように可愛かったのかもしれませんが、あのはっちゃけタメ口トークに自分をハメることができる黒柳もさすが! 視聴者もまさかの大満足だったようです」
「この番組でこれだけ“個”を出せてるヤツは初めて見た」「失礼さもここまで来ると神レベル。拍手を送りたくなる」「ローラを超える天才」など、まさに“逆炎上”ともいうべき絶賛の嵐がその証拠だ。
我が道を行く藤田のスタイルが気に食わないという視聴者もかなり多いようだが、そのブレないスタイルに見方が徐々に変わりつつあるようだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

