訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→中国人の日本語かよ!?窪田正孝の関西弁セリフに「マジで勘弁」と苦情殺到
なんでもかんでも「ギャップ萌え~!」とはいかないようだ。
17日、ドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理」(日本テレビ系)が放送された。同ドラマは犯罪学者役の斎藤工と推理作家役の窪田正孝の二人がバディを組み、周辺で起きる怪奇事件を解決していく推理エンターテインメント作品となっている。
とくに女性視聴者たちは、今が旬のイケメン俳優のタッグに内容そっちのけで終始クギ付けになっていた様子がネットにもアップされている。
とはいえ、そんな女性たちを含めた視聴者たちが「これだけは気になって仕方なかった」という部分もあったようだ。
それは窪田が演じた推理作家・有栖川有栖の何とも表現のしづらい関西弁だ。大阪生まれ大阪育ちという設定であることから、セリフが関西弁になっているのだが、どうやら視聴者はそれがやたら鼻についたようなのだ。
「神奈川県生まれの窪田がそれなりに頑張っている関西弁。同じ関東出身である夏木マリも関西弁を話していますが、こちらは年の功かかなり自然な関西弁ができている。そのために余計に2人の会話シーンでは窪田の関西弁が悪目立ちしてしまっています」(芸能誌ライター)
ネット上でもやはり窪田と夏木を比較して、「夏木さんの関西弁が流暢過ぎて、窪田は晒し者状態」「これさぁ、マジでもう少しどうにかならないの?」「きっと関西の視聴率がダダ下がりになるぞ!」「ああイライラする。中国人の日本語と同じ」など、首をかきむしる思いで観ていたようだ。
クールなイメージが強く、しかもシャイながらマッチョでダンスが得意。そのミステリアスさとギャップで女性たちから人気沸騰の窪田だけに、今回のミステリードラマへの起用もドンピシャだったはず。ところが今回はどうにも不発。ちなみにハリウッドでは「訛りを上手くこなせるかどうかがいい役者とそうでない役者の分岐点」と言われるだけに、期待の若手ももう少し“勉強”が必要かもしれない。
(権田力也)
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

