8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→自伝出版で注目!火野正平が女にモテるのは「電気代がかかる男」だから?
1月27日に出版された「若くなるには、時間がかかる」(講談社刊)という半生記が注目されている。著者は元祖プレイボーイの異名を持つ俳優の火野正平だ。
最近はNHK BSプレミアムの自転車旅番組「にっぽん縦断こころ旅」で飾らない素顔を見せており、新藤恵美、小鹿みき、りりィ、仁支川峰子などと浮名を流した過去を知らない20代の若者からは「66歳には見えないシャレオツおじさん」と思われているようだ。
45年前に結婚した最初の妻と離婚できず、内縁の妻と35年間未入籍のまま暮らしていることや、最近の芸能人による二股謝罪会見に対して「自分でやったことを謝ったりすんな」とバッサリ斬るなど著書でも素顔をさらけ出しているが、
「火野さんの女にモテる可愛さがよくわかるのが、電気代のエピソードです」
と言うのは、過去に火野にインタビューをしたことがある女性誌編集者だ。
「火野さんは高所恐怖症で、なおかつ暗い場所も大嫌いな人。夕方以降は暗さが嫌で家中の電気を点けるそうで、これまで交際してきた女性から『あなたと一緒にいると電気代がかかる』と言われたとか。『家でのルールはオレが決める』といった強さのある火野さんが暗さを怖がる様子は、典型的な“ギャップ”。これに萌える女性は多いですよ」
自転車で鍛えたバイタリティと、適度に力の抜けた熟成感。その魅力に、男なら少しはあやかりたいものだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

