サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「まいんちゃん」福原遥への嫉妬でさくらまやとジャスミンが「ホメ殺し」口撃!
かつて子役として人気を博し、現在は若手女優の有望株として注目されている福原遥が、女性タレントからの嫉妬を受けたようだ。これは8月31日に放送された「ナカイの窓 元子役SP」(日本テレビ系)での出来事。
同番組には福原のほか、ハーフモデルの瑛茉ジャスミンや、演歌歌手のさくらまやが出演。ジャスミンは「天才てれびくんMAX」(Eテレ)のてれび戦士だった小学生当時を振りかえり、スタッフが怖かったとコメント。「ギャラもらって仕事してるんだからそれくらいやれよ」と言われたことを明かした。
すると11歳で紅白歌合戦に出場した経験を持つさくらも、先輩演歌歌手とデュエットした際に「先輩をライバル視しないで子供らしく元気にやりなさい」と注意されたと告白。「NHKさん、けっこう厳しい人多いですよね」と主張した。これらの発言を聞いた福原の反応について、テレビ誌のライターが耳打ちする。
「福原は4年間にわたって『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』(Eテレ)のまいんちゃんとして活躍し、絶大な人気を誇っていました。そんな福原は二人の告白に対して『すっごい優しかったです。(怖い人は)一人もいなかったですね』と反論。するとジャスミンが福原を指差して、『たぶん、可愛いから~!』と言い放ったのです。これにはさくらもすぐに同調し、二人して福原の可愛さを褒め殺ししていたのが印象的でしたね」
よもや元子役同士で褒め殺しとは驚くばかりだが、美少女から美人へと正常進化を遂げ、「劣化」とは無縁な福原に対しては嫉妬の念が生まれるのも仕方がないのかもしれない。その福原は子役事務所から大手の研音に移籍し、ドラマや映画への出演も増加中。まいんちゃん時代を知らないファンからも高い支持を受けるなど、その成長ぶりはファンならずとも楽しみなところだろう。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

