8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→加藤綾子を超える歴代最高の逸材!フジ新人アナの方向性をめぐり局内が大モメ
日曜早朝にフジテレビ系で放送されているアニメ「GO!GO!チャギントン」で3月7日の放送から「5代目チャギントンナビゲーター」を務めることが発表されたのは新人の鈴木唯アナである。
これまで同番組のナビゲーターは加藤綾子、生田竜聖アナ、宮澤智アナ、宮司愛海アナが担当しており、近年、同局の人気アナウンサーの登竜門となっている。
昨年4月に入社した鈴木アナの素質をフジの社員は絶賛する。
「間違いなく『歴代最高クラス』の逸材。八木亜希子、中野美奈子、加藤綾子といったウチのレジェンドと比べても負けていないんじゃないでしょうか。アナウンス技術の向上が着実なのはもちろん、とにかく華がある。フリートークも熱が入っていて魅力的なんですよ。看板アナとして今後10年20年、大活躍を期待しています」
そうべた褒めする一方で、この社員は、次のような不安も口にする。
「実は彼女をめぐって、局内でモメごとも生じているんですよ。バラエティ路線で育てるか、報道路線で育てるか、ウチのおエライさんの中で意見が真っ二つに分かれているんです。それだけの逸材ということですけどね」
局幹部を悩ませる「歴代最高」アナの動向が楽しみである。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

