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記事全文を読む→春の「プリヒップ」美女アナグランプリ!(1)NHK・桑子真帆は「ニュースウオッチ9」でも…
テレビ界は4月の番組改編直後、スタートダッシュに燃えている。女子アナたちも短いスカート、ワンピ、ぴったりボトム姿でいつにも増してサービス。春の夜泣きネコのごとく、濃厚ポーズで男を惑わすそのプリヒップに最接近。一度は敷かれてみたい美女アナグランプリ開幕!
4月から人事を大異動、粒ぞろいの美女アナでニュース番組を一新させたのがNHKだ。
女子アナに造詣の深いアイドル評論家の小谷哲氏が推すのは、夜ニュース「ニュースウオッチ9」の新キャスターに抜擢された桑子真帆アナ(29)だ。
「かつて『ブラタモリ』では、小股の切れ上がったフットワークの軽いお尻をたびたび画面に見せていたのが印象的。あの小尻はタモリだけでなく、オジサン世代を縦横無尽に転がせる潜在能力を秘めています」
女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏も、これに同意する。
「報道番組は基本座っているため、女子アナのお尻を拝めることはめったにありません。それでも桑子アナは前任の『ニュースチェック11』で、椅子から立ち上がり、お尻をこんもり突き出すポーズを見せてくれました。今度の番組でも大モニターを使うコーナーがあり、ハプニングがあるのは必至です」
しばらくは「尻ウオッチ」も必要なようだ。
NHK週末夜の胸、もとい顔といえば「サタデースポーツ」の杉浦友紀アナ(33)を忘れてはならない。
「もとより推定Gカップ爆乳アナとして知られる杉浦アナは、番組では時折、ドキッとするほどの凹凸をブラウス越しに浮き立たせています。ただ、一昨年に結婚してからは、以前よりもフワッとしたブラウスを着ることが増えました。巨乳化が進みすぎてしまった“爆乳”を隠すためでしょう。それでも、ミニスカは健在。肉感的な腰まわりに人妻エロスを感じさせてくれます」(前出・丸山氏)
三十路人妻アナの武器が胸から腰つきに変化していくのは必然かも。
美人すぎる東大卒アナとして人気上昇中なのが「おはよう日本」の和久田麻由子アナ(28)だ。
「ムダなぜい肉でダブついてはいないが、ややムッチリとした曲線を描いた和尻がみごと。この“わくまゆ”ヒップを見るために、早起きしてしまうほど。番組は立ちポーズで進行するため、和久田アナの膝上丈のタイトスカート姿が常に見られます」(前出・小谷氏)
ここで、ぜひとも注目したいのが和久田アナの下半身だ。
「ズバリ女子アナの実力を見抜くポイントは“お尻でしゃべれるかどうか”だと見ている。和久田アナは男性アナの言葉に、必ず下半身をビクンと反応して相槌を打つのです。まるで腰で雄弁に語ってるかのようで、敏感に反応するのは、相手の話をキチンと聞いている証拠。つまり、台本どおりではない返しのコメントができる、アナウンス能力の高さを表しているのです」(前出・小谷氏)
過去に、アヤパン、カトパンなどもこのお尻でしゃべる技で、人気NO1アナの殿堂入りを果たした。同じ系譜に位置する和久田アナも今後、シリ上がりで活躍することは間違いないところだ。
ニュースを離れて、バラエティへ目を移せば、「ブラタモリ」で近江友里恵アナ(28)が活躍中だ。芸能評論家の織田祐二氏が指摘する。
「この番組は、階段や坂を登る外ロケが多いが、女子アナの並び位置は最後方になる。そのため女子アナの尻見せ“ブラオシリ”ショットが多発するのです。別府温泉での足湯につかるシーンでは、ふっくらしたふくらはぎを見せていましたが、下半身は典型的な安産尻なので、後ろからしゃがんでいるところを撮るのが正解です」
「タモリ倶楽部」のオープニングのような、お尻バックショットを実現していただきたいものだ。
アサ芸チョイス
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