車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→武井咲にあやかりたい「結婚待たされ」美女の“悩”プライバシー(3)井上真央に“神風”が吹いた
最後は紆余曲折あったカップル。10年以上の交際期間があるとも言われる井上真央(30)と嵐の松本潤(34)である。
「井上は石原と並ぶほどの強い結婚願望の持ち主ですよ。そもそも、井上はジャニーズ幹部の大のお気に入りだった。松本と『時期が来たら結婚』はジャニーズ的にも既定路線でした」(広告代理店関係者)
結婚まで一直線だった両者の交際だが、一時は暗転していたというのだ。
「16年末に井上が事務所を電撃移籍したのですが、それまで交際が容認されてきたのは、井上の前事務所社長がジャニーズ幹部と昵懇だったからなんです。それが移籍により、ジャニーズ側も態度を硬化させた」(プロダクション関係者)
そんな中、井上に思わぬ“神風”が吹いたという。
「逆風が吹いても、井上は松本との結婚を夢み続けてきましたが、昨年末、松本に艶系女優との4年に及ぶ二股交際が発覚したんです。こうなると一度は愛想を尽かしたジャニーズサイドも、井上に対して旗色が悪くなる。井上としては松本の失点で“同点に追いついた”ようなもの。松本の謝罪をすんなり受け入れ、結婚の可能性が再浮上したんです」(前出・プロダクション関係者)
さらに松本の“大量失点”につながる噂まで噴出している。
「葵の一件だけでなく、真偽はわかりませんが、便乗なのか『松潤と寝た』と吹聴する艶系女優が何人も浮上しているんです。事実ならさすがに、井上も愛想を尽かすかもしれません」(前出・広告代理店関係者)
「結婚待たされ」美女たちの悩みの種は尽きない。その中で“電撃結婚”にまでこぎつけるのは、はたしてどのカップルか。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

