30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→アメフト悪質タックル事件で日大に「NO」を突きつける競泳のヒロイン!
あの「言い訳会見」で日本中を敵に回した、日本大学アメリカンフットボール部の内田正人前監督と井上奨前コーチ。5月6日に日大と関西学院大学の定期戦で起きた「悪質タックル事件」で、加害者となった宮川泰介選手の「反則指示があった」との告白会見の内容を、内田前監督と井上前コーチが真っ向から否定し、宮川選手に責任をなすりつけた。日大関係者は、両者の証言の乖離について、次のように内情を明かす。
「実は15日に日大の常務理事会が開かれ、内田前監督を擁護することで決定した。これを境に宮川家が日大に不信感を募らせ、大きな溝ができたことは確かです。宮川選手の父親がこの日、代理人弁護士に相談をしています」
日大サイドはあくまで、前監督と前コーチを擁護する姿勢をとったわけだが、この瞬間、日大ブランドは音を立てて崩れ始めていた。
まずは球界の日大離れだ。巨人との公式スポンサー契約が解除されると同時に、阪神、ヤクルト、DeNA、楽天など6球団も球場内の「スポーツ日大」の看板掲出を取りやめたのだ。
そして最大の痛手は、競泳界のヒロイン、池江璃花子が突きつける三行り半。来年4月の日大進学が内定していたのだが──。
衝撃の事態の内幕について、5月29日発売の週刊アサヒ芸能(6月7日号)が詳報している。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

