太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→遠藤憲一主演「新ドラマ」は週替わりマドンナ女優“お風呂場面”の期待絶大!
1月16日深夜スタートのドラマ「さすらい温泉・遠藤憲一」(テレビ東京系)で、タイトルからもおわかりのように主演を務める遠藤憲一。役者を引退したとの噂がある遠藤に対し、スタッフ陣が真相を知るために密着取材を敢行。すると遠藤は日本各地の秘湯や名湯で働いていたことがわかって…という設定の、新感覚“温泉ドキュメンタリードラマ”だというから何やら期待せずにはいられない。しかも1話ごとに登場するマドンナ女優によるお風呂のシーンがあるというのだから口元が緩んでしまうのも仕方がないだろう。
「第1話ではともさかりえが、遠藤扮する“凄腕の男仲居・中井田健一”のワケあり同僚として、第2話では山口紗弥加が男性恐怖症でありながら艶っぽいジャンルの作品を書く小説家、第3話ではSKE48の大場美奈がアイドルグループのエースとしてそれぞれお風呂に入るシーンを演じるそうですから、期待値は上がる一方ですよ」(映画誌ライター)
“コワモテの悪役俳優”として知られていた遠藤は、09年4月期放送の深夜ドラマ「湯けむりスナイパー」(テレビ東京系)で連ドラ初主演を果たした。この時に遠藤が演じた、一流のスナイパーだった過去を捨て、秘境の温泉宿“椿屋”で口数少なく律儀に働く「源さん」役が大当たり。ドラマはシリーズ化し、遠藤の仕事増加はこの作品から始まったと言われている。
「遠藤がVシネでコワモテを存分に生かしたキャラ演じていた頃からのファンは、今作と『湯けむりスナイパー』が重なると感じているようで、懐かしさと同時に現在の遠藤の売れっ子ぶりを噛みしめているのだとか」(前出・映画誌ライター)
その他の“湯けむり美女”もすでに12月20日から番組ホームページで公開済み。中だるみしがちな水曜夜のお楽しみとなってくれそうだ。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

