野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「なつぞら」オープニング「アニメ演出」に違和感の声が出るも“成功”なワケ!
4月1日からスタートした連続テレビ小説100作目となる広瀬すず主演「なつぞら」(NHK)。広瀬演じる奥原なつが戦争孤児となり、アニメーターを目指して上京するストーリーだからなのか、番組のオープニングはホッコリするかわいらしいアニメーションとなっている。そして、これに視聴者から大きな反響があがっているという。
「4人組バンドのスピッツによる透明感のある主題歌『優しいあの子』と相まって《朝からアニメ画面とマサムネの歌声に癒される》《OPだけでなく本編にもアニメがたくさん出てきて斬新》《前作「まんぷく」とは違うオーソドックスなアニメOPもまたよし》《スピッツの曲とアニメOPが合ってる》といった声もあれば《アルプスの少女ハイジが始まるかと思ったw》《オープニングはアニメじゃなくて、北海道の四季の実景がよかった》《さわやかなオープニングだけど、バリバリ現実的だったまんぷくの直後でファンタジーに馴染めない》《スピッツのさわやかな主題歌はよかったけどオープニングアニメは微妙》など、違和感を覚える声や、批判的な声も数多くあがっています。反響が大きい点と、意見が一方に偏っていない点から見れば、オープニングとしては成功と言えるのでは」(女性誌記者)
松嶋菜々子、藤木直人、草刈正雄と顔面偏差値の高い北海道「柴田牧場」の面々。とりあえず朝から目の保養になることは間違いないだろう。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

