大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→木下優樹菜が“芸能界引退”まで踏み切らない「意外な裏事情」とは?
“事務所総出でやりますね”などと、実姉が働いていたタピオカ店店長に恫喝めいたメールを送った騒動で活動休止、さらには昨年末、お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史と離婚した、タレントの木下優樹菜。
詳しく語られなかった離婚の原因が、どうやら木下の不貞にあったのではとの見方が広がり、再度の大バッシング状態となっている。
「サッカー日本代表の乾貴士に向けたと思われる、インスタの“縦読み”メッセージがバレてしまい騒動となっていますが、木下も乾もこれを明確には否定していない。そのため、さすがにこれは“クロ”ではないかと見られています」(スポーツ紙記者)
はたして今後、木下はどう出るのか。
「実家が資産家であるということもあり、仕事を辞めても生活に困る心配がないことから、本人はこのまま引退してもいいかなと思い始めていると伝わってきます。しかし、所属事務所のほうは稼ぎ頭だった若槻千夏がアパレル事業をやり始めて稼ぎ手を失った時に、おバカブームでブレイクして会社を救ってくれた木下を引退させるつもりはなく、今こそ支えていこうということで固まっているとの話も聞こえてくる。ただ、今後の活動に向けての話し合いをしようとしても木下が腰の引けている状態とのことで、最近は困り果てているようです」(芸能プロ関係者)
事務所総出で頑張って!
(露口正義)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

