野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→ASKAがツイッターで突然の“ご乱心”!?一般人にからむ「謎発言」連発の怪
ASKAがツイッターで突然、「謎ツイート」を連発。ファンからASKAを心配する声が次々と上がっている。
「ASKAはアメリカ大統領選の後から、選挙に不正があるようなことを匂わせるツイートや陰謀論を連投していました。この時点でASKAは大丈夫かという声が上がり始め、その後、組織から監視されていると明かすと、それに関する意味不明な投稿を繰り返すようになりました。ツイートを読んでも何を言いたいのか、ちょっとわかりにくいとしか言いようがありません」(週刊誌記者)
ASKAが16年に逮捕された日と同じ11月28日には「11月28日になったか。安いシナリオライターなら、そうするだろうな。ここで言っておかなきゃだ。先日、うちに『元ホワイトハッカー』が来られた。目の前で証拠を見て帰られた。逆監視中です」と意味深なツイート。
さらにその後、「チャゲアスのファンに剣持布教してきたわ」(剣持はバーチャルユーチューバーのこと)とツイートした一般人にからみ始め、この一般人がASKAを監視している証拠を握っているかのようなツイートを繰り返した。その後も盗聴や監視されている証拠を公開すると息巻いたのだ。
「意味不明なツイートは12月2日になっても続いています。11月28日からここまで、とにかくツイートの数がすごい。ASKAがここまでツイートを連投することはありませんでした。そしてその1つ1つが傍目からは、何を言っているのかわからないんです。わかるのはASKAが何かと戦っている気持ちになっているということだけ。ファンが心配するのも無理もありません」(前出・週刊誌記者)
早く落ち着いた、元のASKAに戻ってファンを安心させてほしいものだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

