ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ASKAがツイッターで突然の“ご乱心”!?一般人にからむ「謎発言」連発の怪
ASKAがツイッターで突然、「謎ツイート」を連発。ファンからASKAを心配する声が次々と上がっている。
「ASKAはアメリカ大統領選の後から、選挙に不正があるようなことを匂わせるツイートや陰謀論を連投していました。この時点でASKAは大丈夫かという声が上がり始め、その後、組織から監視されていると明かすと、それに関する意味不明な投稿を繰り返すようになりました。ツイートを読んでも何を言いたいのか、ちょっとわかりにくいとしか言いようがありません」(週刊誌記者)
ASKAが16年に逮捕された日と同じ11月28日には「11月28日になったか。安いシナリオライターなら、そうするだろうな。ここで言っておかなきゃだ。先日、うちに『元ホワイトハッカー』が来られた。目の前で証拠を見て帰られた。逆監視中です」と意味深なツイート。
さらにその後、「チャゲアスのファンに剣持布教してきたわ」(剣持はバーチャルユーチューバーのこと)とツイートした一般人にからみ始め、この一般人がASKAを監視している証拠を握っているかのようなツイートを繰り返した。その後も盗聴や監視されている証拠を公開すると息巻いたのだ。
「意味不明なツイートは12月2日になっても続いています。11月28日からここまで、とにかくツイートの数がすごい。ASKAがここまでツイートを連投することはありませんでした。そしてその1つ1つが傍目からは、何を言っているのかわからないんです。わかるのはASKAが何かと戦っている気持ちになっているということだけ。ファンが心配するのも無理もありません」(前出・週刊誌記者)
早く落ち着いた、元のASKAに戻ってファンを安心させてほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

