芸能
Posted on 2021年02月23日 17:59

真木よう子、「青のSP」で噴出「演技力とバスト激揺れは反比例」考察とは?

2021年02月23日 17:59

 放送中のドラマ「青のSP」(フジテレビ系)で理想とする教師像をしっかり持っている中学校の国語科教師・浅村涼子を演じる真木よう子。藤原竜也演じるスクールポリスの嶋田が学校にやって来てからというもの、これまでにはなかった事件が起こるように。

 自身では事件の解決もできなければ生徒らを護ることもできていないことに戸惑う役どころだが、視聴者は違うところに戸惑いを感じていたようだ。

「それはもちろん、『そのバストの揺れ方こそ中学生にとって犯罪ではないか?』という戸惑いです。真木が小走りするシーンではメロンのように大きなふくらみが圧巻の揺れっぷり。ネット上では、真木の滑舌の悪さや演技力の乏しさを指摘する声が初回放送時からあがっています。興味深いのは『2007年、2008年に放送されたほうの「SP」では演技が上手いと感じたのに気のせいだったのか?』『岡田君と「SP」やってた頃はこんなに滑舌悪くなかったし、演技ももっとうまかったような』といった、2007年からテレビドラマ放送され、その後は映画化もされた岡田准一主演『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジ系)に出演していた頃の真木は、滑舌も演技も今よりよかったと指摘する声が散見することです。中には『真木の演技力とバスト激揺れは反比例する』『真木は演技力の低さをバスト揺らしでごまかしている』『真木の演技がヘタでも大きなバストをブルブルされたら許せる』『真木は棒演技な時ほどを揺らしてくれる』といった意味の演技力とバストの関係を考察する声もあるようです」(女性誌記者)

いろいろな意味で“見どころのある”女優、ということで間違いはないのだが。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年09月04日 07:00

    地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年09月05日 14:15

    東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    政治
    2026年09月08日 07:15

    アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/1発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク