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記事全文を読む→真木よう子、「青のSP」で噴出「演技力とバスト激揺れは反比例」考察とは?
放送中のドラマ「青のSP」(フジテレビ系)で理想とする教師像をしっかり持っている中学校の国語科教師・浅村涼子を演じる真木よう子。藤原竜也演じるスクールポリスの嶋田が学校にやって来てからというもの、これまでにはなかった事件が起こるように。
自身では事件の解決もできなければ生徒らを護ることもできていないことに戸惑う役どころだが、視聴者は違うところに戸惑いを感じていたようだ。
「それはもちろん、『そのバストの揺れ方こそ中学生にとって犯罪ではないか?』という戸惑いです。真木が小走りするシーンではメロンのように大きなふくらみが圧巻の揺れっぷり。ネット上では、真木の滑舌の悪さや演技力の乏しさを指摘する声が初回放送時からあがっています。興味深いのは『2007年、2008年に放送されたほうの「SP」では演技が上手いと感じたのに気のせいだったのか?』『岡田君と「SP」やってた頃はこんなに滑舌悪くなかったし、演技ももっとうまかったような』といった、2007年からテレビドラマ放送され、その後は映画化もされた岡田准一主演『SP 警視庁警備部警護課第四係』(フジ系)に出演していた頃の真木は、滑舌も演技も今よりよかったと指摘する声が散見することです。中には『真木の演技力とバスト激揺れは反比例する』『真木は演技力の低さをバスト揺らしでごまかしている』『真木の演技がヘタでも大きなバストをブルブルされたら許せる』『真木は棒演技な時ほどを揺らしてくれる』といった意味の演技力とバストの関係を考察する声もあるようです」(女性誌記者)
いろいろな意味で“見どころのある”女優、ということで間違いはないのだが。
アサ芸チョイス
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