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記事全文を読む→小芝風花、「舌入れ疑惑キス&バストタッチ」過激化するラブ描写にネット騒然!
9月7日に放送された、Sexy Zone中島健人と小芝風花がダブル主演を務めるテレビドラマ「彼女はキレイだった」(フジテレビ系)第9話の視聴率が、7.1%だったことがわかった。同ドラマは次週、最終回を迎える。
「オリンピック期間中、一時視聴率が4%台まで下落していた『カノキレ』ですが、その後は7%台まで上昇しています。とはいえ、連ドラ終盤の視聴率としてはまだまだ物足りない数字。そこで制作側は、話題性を狙ってか最終回を一部生放送すると予告し、注目を集めています」(テレビ誌記者)
そんな「カノキレ」に出演する小芝と中島は、ドラマの中で相思相愛の展開になって以降、濃密なシーンを連発。第9話でも、冒頭から体調を崩して入院する中島演じる宗介が、小芝演じる主人公を病院のベッドの中に引っ張り込み、熱いキスをする場面がSNSなどで話題となった。
さらにこのキス以外にも、2人のラブシーンに視聴者が沸いているという。
「第9話の中盤で描かれた2人の“バックハグ”シーンでは、中島が左の掌で小芝の右バストを包み込むかのような体勢で後ろから抱きしめていたことで、視聴者から『膨らみを堪能している!?』などと羨望の声が殺到することに。また最終回の予告でも、玄関の前でしゃがみこんだ小芝と中島が、これまで以上に情熱的なキスを交わしている様子が映っており、『舌が入っているのでは!?』『ラブシーンがどんどん過激になっていく!』とネットを騒然とさせています」(前出・テレビ誌記者)
9月7日の「フライデーデジタル」によれば、清純派女優のイメージを残したまま小芝が濃密なラブシーンを撮れたのは、ふだん王子様キャラを嫌味なく演じている中島の好演も大きいという。そんな小芝が挑む最終回の情熱的なキスシーンも、SNSを大きく騒がせることとなりそうだ。
アサ芸チョイス
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