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記事全文を読む→現実とリンク?能條愛未、「腰振りベッドシーン」での艶吐息にファンがクギ付け!
11月19日から、ABEMAオリジナルドラマ「私が獣になった夜~名前のない関係~」の配信がスタートした。同ドラマでは、女優の能條愛未が大胆ベッドシーンに挑戦し、注目を集めている。
「能條はドラマにて、好意を寄せる男性から本命として見てもらえず、体だけの関係を続ける主人公・詩織を演じています。第1話では、能條がベッドで男性の上にまたがり、上半身マッパ状態で腰をゆっくりとグラインド。そして昇天直前となった男性に対し、『だめ…、まだだめ…、ガマンしてっ…』と囁き、快楽によって激しい吐息をあげるのです。今回、バストトップこそさらしていませんが、美しい背中や事後のアンダーウエア姿などが拝めるため、ファンの視線をクギ付けにしています」(テレビ誌記者)
そんな能條は、18年に乃木坂46を卒業して以降、女優として舞台やミュージカルなどを中心に活動してきた。それだけに映像作品での大胆ベッドシーンが大きな話題を集める一方で、過去のスキャンダルも再燃しているという。
「能條といえば今年、歌舞伎俳優・中村橋之助との熱愛が一部週刊誌で報じられ話題に。しかし同時に橋之助には、京都・祇園の元ナンバーワン芸妓と結婚間近との情報も浮上したことで、『2股ではないか』と騒がれました。そんな中で能條は今回、好きな人に都合よく扱われるも、関係を終わらせる女性を演じており、『実際に詩織と同じ思いをしている、1人でも多くの女性の背中を押せる作品になっていてほしいです』とコメントしています。そのためネットでは、『ある意味、リアルな演技が見られる?』『今は本命の位置を勝ち取ったのか、それとも別れたのか』『まだ歌舞伎俳優と付き合ってるのかな』などと熱愛報道を思い出す声も多くあがっています」(芸能記者)
アイドル時代には見られなかった体当たり演技に挑戦した能條。今回の熱演が、さらなる艶演技の仕事に結びつくこととなるかもしれない。
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