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記事全文を読む→吉岡里帆「オシャレ衣装」挑戦に「まるで一糸まとわぬ姿」の大胆決意
吉岡里帆の快進撃が止まらない。映画「ホリック xxxHOLiC」(松竹:以下ホリック)に続いて、新作「ハケンアニメ!」(東映)の宣伝に追われる日々。媒体を問わず、メデイアへの登場が続く中、「すわっ、一糸まとわぬ姿か」と生唾ごっくんの大人の色香が物議を醸しているのだ。
髪を後ろにまとめて、頬杖をついて読者に向かって、キリリとした視線を投げかける吉岡里帆(29)。よく見ると、胸の谷間や二の腕がのぞき、「これは全裸かッ」と見間違えるほど。
さらに目を凝らすと、モード風の衣装は肌色のアースカラー。ほんの50センチほどの距離でもヌードを思わせる吉岡のボディラインそのものなのだ。
実はコレ、現在発売中の雑誌「SPRiNG」(宝島社)7月号の表紙。毎年、夏を前に吉岡が登場するこの雑誌では貴重な肢体が拝めるとあって、知る人ぞ知る存在だった。
「特に夏の号は、人気の女優さんが体のお手入れ方法を自ら明かす企画に人気がある。しかも、今年は若い女性の間で肌色や茶色といった人肌に近いアースカラーが人気。今回のドレスに『ヌーディカラー』とコピーがついているように、全裸と間違っていてもまったく不思議ではありません」(スタイリスト)
実際、他にも薄いベージュのブラトップにジャケットを羽織って堂々と仁王立ちになるポーズは、あのクビレとFカップ軟乳のコントラストがたまらない。今ではなかなかビキニを見せない彼女だけに、貴重なお宝ショットと言えよう。さらに腰をくねらせて凜と立っているものの、デコルテ周辺や顔の周辺はテカリを強調しているだけに、素肌に衣装をまとっただけのページがその分、刺激的な構成となっている。
「吉岡さん自身は、あまりグラビアに積極的ではないとの話もありましたが、実際はいつもノリノリですよ。もともと、こうしたグラビア撮影は、映画やテレビなどの出演時に宣伝としてまとめて受けることが多い。そこでスケジュールが過密になり、次々と撮影するのが億劫になる時期も。最近では、『ホリック』の撮影で、うるさ型と言われる柴咲コウさんの、セクシー衣装で期待に応えるプロ意識に感銘を受けて、露出のある注文にも応じたいと、サービス精神を発揮しているようです」(事務所関係者)
さらには、オンナ磨きにも余念がないようで‥‥。
「彼女の最近の趣味が、K-POP鑑賞で、中でもTWICEの大ファンでコンサートにも出かけるほど。仕事のない時には自宅で、彼女たちの曲を完コピして踊っているとか。ダンスには腰を動かす動作も多いので、ますますウエストのクビレに磨きをかけて、ボディも立体的に。これまでは体型にコンプレックスがあったのも、今は解消されているそうです」(テレビ局関係者)
ところが、さらなる難問が待ち構えていた。
「次の仕事となる初主演の舞台『スルメが丘は花の匂い』のチケットがまだ残っています。まだ『ハケンアニメ!』の宣伝が残っており、舞台が話題になっていない。また一肌脱ぐかもしれません」(芸能記者)
夏に向けてサプライズがあることを期待しよう。
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