30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→サッカー・城彰二が今だから話せる「ガチンコ心霊体験」滝行中に首をつかまれて「こっち来て」
サッカー元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで公開した心霊話が「ガチで怖すぎる」と評判になっている。
いつもは軽妙なトークで視聴者を笑わせる城氏だが、今回のテーマは「歴代最もゾッとした話」。そこで明かされたのは、高校時代の滝修行の話だった。
高校サッカー選手権の前、山をかなり登って行った所にある滝で修行をしたという。事故になる可能性があるため、警察官が立ち会うほど危険で、誓約書を書いて白装束とふんどしを身に着け、お酒と塩で体を清めて挑む本格的なものだ。2日前から、肉を食べてはいけないという。城氏が振り返る。
「修行を指導する先生によると、すでに7人から8人が修行中に落ちて亡くなっているって。先生は『無になりなさい。雑念があると引っ張られるから』と。滝の後ろから声も聞こえてくるよ、って。そこは昔からの水場で、戦争の時に兵士の休憩所になっていて、もう何百人と死んでるそう」
それをまったく信じていなかった城氏は、前日まで肉を食べていた。いざ滝行が始まると、
「すごく寒いし、本当にすごい圧が来る。冷たすぎて、体の感覚がなくなるの。早く終わらないかなと思った瞬間に、後ろから『こっち来て。こっち来て』って聞こえた。動揺して嘘だろと思っていたら、水の音がまったく消えて、クリアに『こっち来て。こっち来て』と」
先生がすぐに異変に気付き、何も考えるなとアドバイスしてくれたが、城氏が無理だと思った瞬間、何者かに首根っこをつかまれて後ろにもっていかれそうになったのだ。必死に般若心経を唱えたら、解放されたというが、
「先生にすごい怒られて。『お前、肉食っただろ。何かいろんなこと考えてただろ』って言われた。『本当に死ぬとこだったぞ』って…」
もう少しで日本サッカーはエースを失っていたかもしれないのだ。この体験以降、城氏は霊感が強くなったという。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

