訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→阪神・岡田彰布オーナー付顧問「重病説」を本人が一蹴「以前から息苦しさが続いた。随分と楽になった」
甲子園球場での開幕戦前のセレモニー(4月8日)で始球式に登場するはずが、体調不良による欠席。京セラドームでのセレモニー(4月1日)に続いての不在だったことで、「これはおかしい」となったのが、阪神・岡田彰布オーナー付顧問である。本サイトでも球団OBと球団とのやりとりなどを紹介しつつ、「肺関係の重病疑惑」の声が出ていることに言及したが、このほど本人が「病状」を説明した。
それは「週刊ベースボール」(4月17日発売)の連載コラム「岡田彰布のそらそうよ」での記述だ。
〈申し訳ない。それしかないわ。どうにも体調が優れず、その場に立つことができなかった〉
〈以前から息苦しさが続き、今回はしっかり治そうと思い、静養の日々を送っている。病院で診察を受け、体調を元に戻すことを考え、静かに過ごしている〉
〈随分と楽になっていますし、あと少し、療養することにしました〉
このコラムを書いたのはおそらく4月13日前後とみられ、一時より体調は良化している様子がわかる。冗談なのか本気なのか、阪神監督の再々登板に意欲…との話が聞こえてくるほどで、
「陽子夫人も語っているように、最悪の状態などということはなさそうです」(在阪メディア関係者)
テレビ解説での「どんでん節」が聞かれるまであと少し、といったところか。
(石見剣)
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

