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記事全文を読む→吉田羊 女性マネージャーに寵愛されすぎで下半身に「乾燥警報」!
人気ドラマ「HERO」(フジテレビ系)の女検事役を演じてから、大ブレイクが続く女優の吉田羊(年齢非公表)。仕事に引っ張りだこの一方で、下半身に「乾燥警報」が発令中!
「2016年のタレントCM起用社数は、15年トップの上戸彩さん(30)を抜いて吉田さんが女王に輝くと予想されています」
広告代理店関係者の間では、早くもそんな声が飛び交っているという。キャスティングでは吉田の名前が真っ先にあがり、CMだけではなく、ドラマや映画の出演オファーが殺到中だ。
16年公開で黒木瞳(55)が初映画監督に挑戦する「嫌な女」(松竹)では、木村佳乃(39)とのW主演が決まった。
「黒木さんが、じきじきに指名しました。同じ福岡出身ということもあり、一緒に仕事をしたいと考えていたようです」(映画関係者)
映画の撮影が始まってから、吉田を困惑させる出来事が起きた。「女性セブン」(15年11月12日号)で、「吉田羊を凍らせた黒木瞳は『嫌な女』」というタイトルの記事が掲載されたのだ。
「記事では、黒木流の厳しい要求に吉田さんが『本当に疲れた‥‥』と漏らしていると書かれました。それを読んだ吉田さんは、『そんな発言はしていない‥‥』と困惑していた。現場も変な空気になっていましたね」(前出・映画関係者)
1月スタートのNHK大河ドラマ「真田丸」にも出演が決定。真田幸村の兄・信幸役を演じる大泉洋(42)の妻役に起用された。
「衣装合わせでは、着物姿の立ち居ふるまいが凛としてキレイでした。もっと重要な役を任せたかったのですが、吉田さんのスケジュールが取れなかったのです」(ドラマ関係者)
休む間もないほどに詰まった仕事の日程は、ブレイク中だけが理由ではなく、実は、「大人の事情」が隠されていたようだ。スポーツ紙芸能デスクがこう語る。
「下積み時代から同い年だという女性マネージャーと二人三脚で行動してきました。早くから吉田の才能にほれ込み、アルバイトだけで生活費が足りない時は事務所が工面していました。マネージャーとしては急に有名になり、今が大事な時期ということで、過去の“悪友”が寄りつかないように、なるべく仕事を入れるようにしているそうです」
演劇業界では、吉田とマネージャーの仲がよすぎて、こんな話が浮上したことも。
「よく2人でケンカをしていますが、吉田さんへの寵愛がすごくて、“ただならぬ関係”ではないかと疑われていた。まぁ、吉田さんは男が好きなんですけど(笑)」(演劇関係者)
それでも忙しいあまりに恋愛事情はカサカサに乾燥しているようだ。
「俳優の吉田鋼太郎(56)が吉田を口説こうとして何度もアプローチしていた。広尾や赤坂で一緒に飲んでいましたが、恋愛まで発展しなかったそうです」(前出・芸能デスク)
15年5月にバラエティ番組「ぴったんこカン☆カン」(TBS系)にVTR出演した時には、落語家の春風亭昇太(56)と飲み仲間であることを明かしたうえで、
「私が50歳になっても独身だったら『結婚しよっか』と約束している」
と告白。婚期が延長中の今、このまま多忙な日々が続けば、意外な夫婦が誕生しそうである。
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