WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→西内まりや「キューティーハニー」撮影はほぼマッパ!?艶トークを解禁した裏事情
西内まりやが5月24日、池袋サンシャインシティ噴水広場で最新シングル「Chu Chu/HellO」の発売記念イベントを行った。西内は女優としても今年、秋公開の映画「CUTIE HONEY -TEARS-」で主演を務める。
「この日、西内はウエストを見せた大胆な衣装で登場し、新曲を披露しました。また彼女が主演する『キューティーハニー』の実写映画『CUTIE HONEY -TEARS-』についても、『いろいろな衣装を着させてもらっていて、ほぼ何も着ない状態で撮影してたりもするので、楽しみにしていてください』と語り、ファンの期待を高めました」(芸能記者)
そんな『CUTIE HONEY -TEARS-』は今年、一部の先行映像が公開されると、原作との世界観の違いから「こんなのキューティーハニーじゃない!」「お色気がない」「爆死確定」と厳しい声がネットでは飛び交っていた。
そのため西内は、大勢のマスコミを前で、映画のお色気シーンをアピールせざるを得ない状況になったという。
「西内側は、最初からお色気要素を前面に出すと、女優として安っぽい印象を世間に与えてしまうと危惧し、艶っぽさを排除した予告を作ったのでしょう。しかし、その戦略が結果的に逆効果となり、ネットでは批判が殺到しました。このままでは大失敗した実写版『デビルマン』の二の舞となる可能性も指摘されているため、今回、西内はわざわざマスコミの前で“露出”をアピールしたのでしょう」(前出・芸能記者)
かつては原幹恵や佐藤江梨子が、その恵まれたスタイルを生かして演じてきた実写版「キューティーハニー」。はたして西内は、観客を納得させるだけのお色気シーンで注目を集めることができるだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

