アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→長澤まさみ 新CMでも輝く太ももエロスが止まらない!「KARAの脚の見せ方を研究してるの」
長澤まさみ(25)の「大人のオンナ」っぷりが止まらない。かって清純派で売っていただけに、生かしきれなかったFカップに加え、今度は美脚を武器にドラマはおろかCMでも続々と、むせ返るようなフェロモンを出しまくっているのだ。
*
「最近、どこへ行っても脚がきれいと言われるので、ぜひ脚を出していきたい」
深夜枠ながら約10%という平均視聴率を叩き出した「都市伝説の女」(テレビ朝日系)の制作発表(4月11 日)で、こう宣言していた長澤。どこかの政党とは正反対で〝公約〟どおり脚を出しまくったことが高視聴率につながった。
長澤の知人が彼女の体形について明かす。
「お父さんが長身のサッカー日本代表選手で、まあちゃん(長澤)も身長は170㌢近い。で、お母さんが『ちょいぽちゃ』だそうで、『自分も油断すると太りやすい体質なんだ』と言っていました」
昨年5月公開の映画「岳─ガク─」(東宝)で、山岳救助隊員役を演じるにあたり体を引き締める必要に迫られ、鏡に全身を映しチェックする〝全裸ダイエット〟を始めたのは本誌既報どおり(5月24日号)。そして、初めて胸元や美脚を見せまくる映画「モテキ」(東宝)がヒットした昨年9月以降、脚のお手入れにも力を注ぐようになったという。
実際、「都市伝説─」で美脚が注目されるのと前後して、出演CMでも「美脚推し」が次々登場したのだ。
まず、アパレルメーカー「サンエー・インターナショナル」のブランド「ナショナルビューティーベーシック」のCMでは、青のデニム生地のミニワンピを着た長澤が、ビルの屋上のアンティークソファに脚を投げ出して座る。カメラはそのラインを舐めるように追い、さながら脚フェチマニア向け映像のようだ。
さらに、その後オンエアされた「カルピスウォーター・ゼロ」のCMもそそる。夏を想起させるプールサイドで白のタンクトップとオレンジのショートパンツ姿で横向きに笑顔で座っている長澤。水しぶきを上げながら脚を組み替え、ツルツルのふくらはぎから太腿のラインがアップになり、思わず手を伸ばしたくなるほど悩ましいのだ。
前出・知人が言う。
「巨乳に続いて『都市伝説─』で美脚にも注目が集まった頃、まあちゃんは、『胸の次は脚かあ』なんて苦笑してました。でも、最近は『KARAの効果的なポージングや脚の見せ方を研究しているの』って言ってました」
今回のCMについてカルピス株式会社の広報担当者はこう話す。
「『ゼロ』は健康に気を遣う大人が対象です。このコンセプトに長澤さんの健康美がピタリと合い、脚も出していただきました。長澤さんには10代の頃から弊社のCMに出ていただいていますが、青春真っただ中を卒業し、大人の女性になったというタイミングもよかったのではないでしょうか」
CM最後の「ホントにおいしいわけで」というセリフはアドリブだというが、女優としての実力とともにますます「眼福なボディ」にも磨きをかけてほしい。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→
