80年代前半、空前の漫才ブームの中でも飛び抜けた存在が、ツービートのビートたけしだった。その強烈な磁力に引き寄せられるように、次々と男たちが集ってきた。たけし軍団は結成40周年を迎え、この3月に開催した記念公演に初期メンバー10人が集結。今...
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東映70周年記念作品で、木村拓哉が鳴り物入りで主演した映画「THE LEGEND & BUTTERFLY(レジェンド&バタフライ)」 が、5月12日からAmazonプライムで独占配信されている。映画公開は今年1月末であり、半年も経たない異例...
記事全文を読む→かつて岩下志麻の夫である篠田正弘監督が「私は『女優・岩下志麻』を奥さんにもらったのだから、君は家事・育児を一切やらなくていい。家庭は休息の場でなくてはいけない。たくさん休息して、現場には元気で行ってほしい」と、岩下を台所に立たせなかった話は...
記事全文を読む→「おお、すごい」岸田文雄総理が思わず声を上げたのは、5月9日に首相官邸で開かれた「AI(人工知能)に関する次世代リーダーとの車座対話」での、とあるプレゼンを見た時だった。AI技術者でSF作家でもある安野貴博氏が「このマスクをつけると、リアル...
記事全文を読む→「silentバブル」以降、川口春奈が高い人気をキープしている。「silent」とは、昨年10月期に放送されたフジテレビ系連続ドラマ。放映時間帯には、ツイッターで5回も世界トレンド1位を獲得。民放見逃し配信のTVerでは、歴代最高の7300...
記事全文を読む→戦術眼がキラリと光るボヤキを見せたのはGWのこと。5月3日の中日戦、2死一塁でバッターは打撃好調の木浪聖也(28)だった。カウント2-2でランナーの梅野隆太郎(31)が盗塁失敗したのだが、岡田監督は試合後にこう明かした。「初球から(盗塁の)...
記事全文を読む→「ニュースウオッチ9」や「サンデースポーツ」のキャスターを務め、2011年に一般男性と結婚。その間、12年に長男を出産し、長女、次男、次女を授かるたびに産休と育休を繰り返し、約7年間も休職していた。こんなプロフィールを聞けば、元NHKアナの...
記事全文を読む→実業家の堀江貴文氏が、自身のYouTubeチャンネル〈堀江貴文 ホリエモン〉で、カップ麺の実食シーンを公開した。これは1120万人の登録者数を誇るYouTube界のレジェンド、ヒカキンがプロデュースした「みそきん」。「ラーメン好きで知られる...
記事全文を読む→日本野球機構(NPB)は5月11日に3、4月度の「月間MVP賞」を発表。セ・リーグ投手部門では、阪神タイガースの村上頌樹投手が初受賞した。阪神投手の受賞は、昨年7月度の西勇輝以来だ。村上は「まさか取れるというか、そんなことを思ってシーズン開...
記事全文を読む→「幸せ太り」とはその名の通り、幸せな環境に身を置くことで気が緩み、食事量が増え、肥え太る現象である。事実、結婚後の女性が太ってしまう傾向が強いことは、データ上で示されているという。現在、その真っ只中にあるのが、3月末に中村倫也と結婚した日本...
記事全文を読む→「巨人の重要機密事項の他球団漏洩が決定的」との情報が、球界を駆け巡っている。5月10日に海外FA権利を取得した小林誠司捕手の、今オフの移籍が濃厚だからだ。長年、セ・リーグを中心に取材してきた遊軍記者のひとりは、現状を次のように明かす。「小林...
記事全文を読む→「バミューダ・トライアングル」とは、フロリダ半島の先端とプエルトリコ、バミューダ諸島を結ぶ「魔の三角地帯」と呼ばれる海域のことだ。このエリアではかねてから、航空機や船などの消失事件が相次ぎ、さらには不可解な物体の目撃情報も数多く報告されてい...
記事全文を読む→京都の芝レース傾向をいち早く勝ち星につなげていたのがC・ルメール(43)とD・レーン(29)だった。「ルメールは2日間で8鞍に騎乗して、芝は〈3 3 1 1〉。特に天皇賞・春のジャスティンパレスでは、3コーナーからの下りを利用して4番手に上...
記事全文を読む→ただし、非情なだけではないところが、帰ってきた岡田監督の真骨頂でもある。球界関係者が言う。「オリックスの監督時代(10~12年)までは、ここまで饒舌じゃなかった。監督を辞めてデイリースポーツの評論家になってから変わったんです。当時の現場では...
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