「目標はミック・ジャガーなんですよ」これはいったい、誰の言葉か。武道館ライブを開催した日本のロックバンドの若手ボーカリストか、大ヒットを飛ばすシンガーソングライターか。いや、そうではない。破天荒芸人、江頭2:50の口から出たセリフなのである...
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X JAPANのYOSHIKIが結成したロックバンド「THE LAST ROCKSTARS」の活動が、すっかり萎み始めている。同バンドは昨年11月11日に日本から世界を目指すロックバンドとして、YOSHIKI、HYDE、SUGIZO、MIY...
記事全文を読む→テレビ朝日の弘中綾香アナが、フリー転身を匂わせた。4月5日に放送開始のバラエティー番組「隣のブラボー様」は、独自の生き方で人生を謳歌している人を「ブラボー」と称えるものだ。お笑いコンビ・千鳥のノブと共にMCを担う弘中アナが、初回収録後の取材...
記事全文を読む→“万年お荷物球団”の扱いから抜け出し、Aクラス入りが期待されるのはTBS。芸能評論家の織田祐二氏がその理由を語る。「TikTokの使い方が抜群にうまく、『Nスタ』や『サンデー・ジャポン』といった各番組ごとにアナウンサーが頻繁に投稿しています...
記事全文を読む→WBCの侍ジャパン優勝でプロ野球の開幕が盛り上がる中、女子アナ界も視聴率「日本一」を目指して決戦のシーズンが始まる。それぞれ自慢の武器を強化しながら、ウィークポイントを補うためにどんな戦略を練るのか。春の改編で火花散る「6大メジャーテレビ局...
記事全文を読む→ファンは気まぐれだ。ドラマ「sirent」「舞いあがれ!」に続き、主演映画「わたしの幸せな結婚」がスマッシュヒット中のSnow Man目黒蓮。ところが7月期ドラマでの主演が報じられるや、ファンから大ブーイングが起きたのだ。その意外な理由を、...
記事全文を読む→「週刊アサヒ芸能」で人生初の表紙撮影に挑んだという新井萌花。たっぷりと成長したGカップが、陸上選手時代はペチャンコだったらしいが、いったい何が…。──初めまして。なんて呼ばれることが多い?萌花えーと、バラバラなんですけど、「萌ピー」とか、ふ...
記事全文を読む→スターホースを含めた合計46頭もの日本馬が春の国内G1戦線から次々と離脱し、サウジやドバイで開催された国際競走への参戦に踏み切った最大の理由は、巨万のオイルマネーに物を言わせた「超高額賞金」と「渡航費丸抱え」にあったとされる。世界最高賞金レ...
記事全文を読む→このところ「闇バイト」応募者らによる強盗事件が頻繁に報道される。本当に物騒な世の中になったものだが、むろん昭和、平成の時代にも、資産家宅を狙った強盗や窃盗事件は少なくなかった。とりわけ強く思い出すのは、2000年7月に発生した、小柳ルミ子が...
記事全文を読む→17年続いた日本テレビ「スッキリ!」(日本テレビ系)が終了し、「めざまし8」(フジテレビ系)も永島優美アナが卒業と、4月から朝の情報番組の顔がガラリと変わる。そこでクローズアップされるのがNHK朝ドラと、放送時間が9時まで延長される「ZIP...
記事全文を読む→1982年から始まった人気番組タモリ倶楽部が、3月31日深夜の放送をもって終了した。ニッチなネタを掘り下げていく内容は、トレンドを追いかける他の番組とは異なり、ゴーイングマイウェイ的な雰囲気を持っていた。それにしても40年以上も続いたのだか...
記事全文を読む→3月30日、千代田区番町の日本テレビ跡地に高層ビルを建てる計画の審議会が開かれた。以前も本サイトで報じたが(3月23日公開記事)、日本テレビは社屋移転後の跡地に90メートルの高さの賃貸用オフィスビル建設を計画している。地区計画では、高さ制限...
記事全文を読む→14年ぶりの世界一奪還の原動力が、最強の投手陣だったことは間違いないだろう。その屋台骨を下支えしたのはロッテ監督の吉井理人コーチ(57)に他ならない。ところが、その評判がすこぶる悪いのだ。NPB関係者が耳打ちする。「メディア向けのアピールが...
記事全文を読む→セに負けず劣らず、パ・リーグにもトラブルは尽きない。開幕を前にして“爆弾低気圧”さながらに強風が吹きすさぶ大荒れ模様なのである。「業績が悪いのは理解していますが‥‥」こう戸惑いながら話すのは楽天担当記者である。楽天グループの22年純損益は、...
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