キングカズは日本代表監督にならないのか。今季、JFL鈴鹿ポイントゲッターズでプレーした三浦知良のポルトガル2部オリベイレンセへの移籍が浮上している。すでに現地での施設見学と環境チェック、監督らスタッフとの話し合いを終えているという。鈴鹿との...
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11月2日に誕生日を迎え、ついに40歳となった深田恭子。そろそろ落ち着くものかと思いきや、いまだに悪癖が治っていないというのである。これまで数々の芸能人と浮名を流したモテ女優だが、ここ数年は不動産会社「シーラホールディングス」会長の杉本宏之...
記事全文を読む→11月27日、「月はどっちに出ている」(シネカノン)、「マークスの山」(松竹、アミューズ、丸紅)などで知られる、映画監督・崔洋一氏(享年73)が膀胱がんで亡くなった。鬼才監督は生前、代表作に出演した大女優が迫真のラブシーンを演じるまでの舞台...
記事全文を読む→プロ野球のストーブリーグが本格化しているが、この時期は結婚報告も気になる。毎年、オフに入ってキャンプインまでの間、選手たちの熱愛、結婚報道が相次ぐのである。阪神では島田海吏、糸原健斗、熊谷敬宥、植田海ら6選手が次々と結婚を発表。横浜の山崎康...
記事全文を読む→いよいよ佳境に入ったサッカーW杯。テレビ中継は軒並み高視聴率を記録するが、インターネットテレビABEMAでW杯のGM(ゼネラルマネージャー)を務める、本田圭佑(36)の解説が注目を集めている。ただし、彼には別の“本業”があるというのだ。本田...
記事全文を読む→12月18日に決勝戦が生放送される、漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2022」(テレビ朝日系)。この大会では上沼恵美子とオール巨人が、審査員を退くと表明していた。新たな審査員の人選が話題となる中、12月11日放送の「超お宝映像で振り返る!...
記事全文を読む→2022年の世相を表す「今年の漢字」は「戦」となったが、野球界を一文字で示すのであれば「醜」が妥当だろう。なんと言っても悪目立ちしたのは、今年スキャンダルまみれとなった巨人の坂本勇人だった。今年5月には白昼堂々の手つなぎデートが報じられたか...
記事全文を読む→発言が意味シンだ。阪神・岡田彰布監督が12月10日、関西ローカルのラジオ番組に生出演し、来季の展望を語った。興味深かったのは、新外国人の起用法。「2投手2野手」の新外国人選手の獲得が決まっているのだが、その野手2人、前アスレチックス3Aのシ...
記事全文を読む→行きすぎた言動は命取りだ。講演で若い女性向けマーケティング戦略を「生娘シャブ漬け」とたとえた吉野家常務も解任された。「ただでさえ『つゆだく』と注文するのは卑猥で恥ずかしいのに、今回の一件でさらに女性客が遠のいちゃうかもよ」(デーブ氏)何も女...
記事全文を読む→俳優の木下ほうか(58)が複数の女優に行った数々の蛮行も言語道断。だが、瓜田氏は木下のキャラクターを根っから憎めないようだ。「元ヤンで、インスタに道着姿をアップしたりして、『喧嘩が強い』と噂されたこともある木下ですが、いざ大沢樹生と試合をや...
記事全文を読む→確かに、彼の打棒は神がかり的なものがあった。にしても、あの若き三冠王が年間大賞だって?しかも、2年連続で球界からの選出となれば、我が国は老若男女の誰もが野球に夢中ってことか、そんなわけがない!煩悩マル出しの醜聞、著名人が漏らした珍言など、「...
記事全文を読む→タレントの中居正広が、12月11日放送の「中居正広のプロ野球珍プレー好プレー大賞」(フジテレビ系)にVTR出演を果たしたが、その姿に不安の声は広がるばかりだ。「珍プレー好プレー」は野球を専門とした長寿スポーツバラエティー。15年から中居がM...
記事全文を読む→サッカー元日本代表・本田圭佑が、W杯準々決勝のPK戦を制したクロアチアに舌を巻いた。日本を破ったクロアチアは12月10日にベスト4を懸けて、優勝候補ブラジルと激突。延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入した。すると、日本戦で3本のPKを止めた...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの宮根誠司が、12月11日の情報番組「Mr.サンデー」(フジテレビ系)を欠席した。宮根は数日前、新型コロナウイルスの感染が発覚したという。番組の冒頭、アシスタントキャスターの三田友梨佳アナが登場し、「宮根さんは新型コロナ療...
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